| 名前 |
解説 |
| A |
| ABS |
数値Aの絶対値を返す。 |
| ACCESS2007開く |
ACCESS2007のデータベースFを開く |
| ACCESS開く |
ACCESS(2000/2003)のデータベースFを開く |
| AC電源状態 |
AC電源の状態を取得する。オン(=1)/オフ(=0)を返す。不明なら-1を返す。 |
| ADDR |
変数Aのポインタ(PHiValue型)を得る |
| ADO開く |
ADO接続文字列Sを使ってデータベースを開いてハンドルを返す |
| AND |
AとBの論理積を返す。日本語の「AかつB」に相当する |
| ARCCOS |
ラジアン単位の角の逆余弦を返す。Aは-1〜1の間でなければならない。返り値は0〜PIの範囲となる。 |
| ARCSIN |
ラジアン単位の角の逆正弦を返す。Aは-1〜1の間でなければならない。返り値は-PI/2〜PI/2の範囲となる。 |
| ARCTAN |
ラジアン単位の角の逆正接を返す。 |
| ASC |
文字Aの文字コードを返す。 |
| ASSERT |
条件式Aが0(偽)になると例外を発する。 |
| B |
| BASE64エンコード |
文字列SをBASE64に変換して返す |
| BASE64デコード |
BASE64データSを復元して返す |
| BEEP |
BEEP音を鳴らす |
| BLOWFISH暗号化 |
文字列SへKEYでBLOWSH暗号をかけて返す。 |
| BLOWFISH復号化 |
文字列SへKEYでBLOWSH暗号を解除して返す。 |
| BOX |
画面に長方形を描く。 |
| BOX |
画面に長方形を描く。OBJの省略は母艦。 |
| BECKY2メールフォルダ |
Becky!Ver.2のメールが保存されているフォルダを取得して返す |
| C |
| CALC_CSV保存 |
ファイルSへファイルをCSV形式で保存する |
| CALC_PDF保存 |
ファイルSへPDF形式で保存する |
| CALC一括取得 |
セルC1(A1~)からC2までのセルを一括取得して返す。 |
| CALC一括設定 |
セル(A1~)へ二次元配列Vを一括設定する |
| CALC印刷 |
印刷する |
| CALC起動 |
可視A(オンかオフ)でCALCを起動する |
| CALCコピー |
選択されているセルをコピーする。 |
| CALCシート印刷プレビュー |
アクティブなシートを印刷プレビューする |
| CALCシート注目 |
A番目(0〜n)または名前Aのシートをアクティブにする |
| CALC終了 |
起動したCALCを終了する |
| CALC新規シート |
新規シートを追加する |
| CALC新規ブック |
新規ブックを作る |
| CALCセル設定 |
セルA(A1~)へVを設定する |
| CALCセル取得 |
セルA(A1~)を取得して返す |
| CALC選択 |
セル(A1~)を選択する。A1:C4のように範囲指定も可能。 |
| CALC全選択 |
セル全てを選択する。 |
| CALC着色 |
選択されているセルセルを色Vで着色する。 |
| CALC貼り付け |
選択されているセルへクリップボードから貼り付けする。 |
| CALC開く |
ファイルSからファイルを開く。 |
| CALCブック閉じる |
ワークブックBOOKを閉じる。BOOkを省略するとアクティブなブックを閉じる。(保存するかどうかユーザーに尋ねる) |
| CALC保存 |
ファイルSへファイルを保存する |
| CAPSLOCK取得 |
CapsLockの状態を得る |
| CAPSLOCK設定 |
CapsLockの状態をA(ON/OFF)にする。 |
| CEIL |
数値を正の無限大方向へ切り上げて返す。 |
| CELL |
Excelのセル名を行ROW,列COLから「A1」や「C5」のようなセル名を計算します。エクセルセル名取得も同じ。ROW,COLは1起点で数えること。 |
| CHR |
文字コードAに対する文字を返す。 |
| CIRCLE |
画面に円を描く。 |
| CIRCLE |
画面に円を描く。 |
| CNAKOモード |
コンソールの実行モードを変更する(EXE/CON/CGI) EXEだとエラー表示後に待機する。 |
| COMSPEC |
シェル(CMD.EXE)の種類 |
| COPYDATA詳細送信 |
ウィンドウハンドルAにSというメッセージにIDを加えてCOPYDATAを送信する |
| COPYDATA送信 |
ウィンドウハンドルAにSというメッセージでCOPYDATAを送信する |
| COS |
ラジアン単位の角の余弦を返す。 |
| COT |
ラジアン単位の角の余接を返す。 |
| CPU使用率取得 |
CPUの使用率を適当に取得して返す(定期的に呼び出して使う)。 |
| CRC16I取得 |
バイナリSからCRC16(ITU_T)文字列を返す。 |
| CRC16取得 |
バイナリSからCRC16(ASCII)文字列を返す。 |
| CRC32取得 |
バイナリSからCRC32文字列を返す。 |
| CRYPT暗号化 |
文字列Sへ種SALTでUnix互換のCRYPT(DES)暗号をかけて返す。 |
| CSC |
ラジアン単位の角の余割を返す。 |
| CSV取得 |
CSV形式のデータを強制的に二次元配列に変換して返す。 |
| D |
| DB結果TSV取得 |
HANDLE(省略可能)を使って全レコードをTSV形式で取得する。 |
| DB結果全部取得 |
HANDLE(省略可能)を使って全レコードをCSV形式で取得する。 |
| DB検索 |
HANDLE(省略可能)を使ってテーブルAのフィールドFからキーワードSを検索する。結果は『DB結果全部取得』などで得る。 |
| DB最後移動 |
HANDLE(省略可能)を使ってレコードの最後に移動(サポートしてないこともある) |
| DB最後判定 |
HANDLE(省略可能)を使ってレコードが最後か判定 |
| DB先頭移動 |
HANDLE(省略可能)を使ってレコードの先頭に移動 |
| DB先頭判定 |
HANDLE(省略可能)を使ってレコードが先頭か判定 |
| DB次移動 |
HANDLE(省略可能)を使ってレコードを次に移動 |
| DBテーブルCSV取得 |
HANDLE(省略可能)を使ってテーブルSの内容をCSVで取得して返す。 |
| DB閉じる |
HANDLE(省略可能)を使ってデータベースを閉じる。ハンドルを閉じる。 |
| DBパスワード |
|
| DBフィールド取得 |
HANDLE(省略可能)を使って現在のレコードのフィールドSの値を取得して返す。 |
| DBフィールド名取得 |
HANDLE(省略可能)を使ってレコードのフィールド名の一覧をを返す。 |
| DB前移動 |
HANDLE(省略可能)を使ってレコードを前に移動 |
| DBユーザーID |
|
| DBレコード取得 |
HANDLE(省略可能)を使ってカレントレコードをCSV形式で得る。 |
| DBレコード数 |
HANDLE(省略可能)を使ってレコード数を取得して返す。(DBプロバイダがサポートしていないときは-1を返す) |
| DEG2RAD |
度Aをラジアンをに変換して返す |
| E |
| EML全テキスト取得 |
EMLファイルに含まれるテキストを全部取得して返す。 |
| EMLテキスト取得 |
EMLファイルのA番目のパートをテキストとして取得する。 |
| EML添付ファイル保存 |
EMLファイルのA番目(1~n)のパートを取り出してFへ保存する。 |
| EMLパート一覧取得 |
EMLファイルのパート種類の一覧取得して返す。 |
| EMLパート数取得 |
EMLファイルにいくつパートがあるかを取得して返す。 |
| EMLファイル開く |
EMLファイルを開く |
| EMLヘッダ取得 |
EMLファイルのヘッダをハッシュ形式にして返す |
| EUC変換 |
文字列SをEUCに変換して返す |
| EVAL |
文字列Sの内容をなでしこのプログラムとして実行する。 |
| EXEC_PTR |
関数ポインタFUNCを実行する。SIZEは引数スタックのサイズ、RECTは引数スタックに積む実データ、RETは返り値の型名を文字列で指定する。CALLTYPEはstdcallかcdeclを指定する(デフォルトはstdcall)。 |
| EXIF存在 |
JPEGファイルにExifがあるかどうか調べる |
| EXIFタグ取得 |
JPEGファイルからExifタグを取り出して結果をハッシュ形式で返す。 |
| EXIFタグ設定 |
JPEGファイルのExifをV(ハッシュ形式)に書き換える(一部のタグのみ対応/書き換えのみ対応)。 |
| EXIFブロック埋込 |
JPEGファイルへ文字列S(EXIF)を埋め込みむ。そして実行結果を真偽型で返す |
| EXIFブロック除去 |
JPEGファイルからEXIFを取り除く。 |
| EXIFブロック抽出 |
JPEGファイルからEXIFを取りだして結果を文字列で返す |
| EXP |
e(自然対数の底)の A 乗の値を返す |
| F |
| FAVORITESパス |
|
| FLOAT |
Aを実数に変換して返す。Aが文字列なら実数に変換される。 |
| FLOOR |
数値を負の無限大方向へ切り下げて返す。 |
| FORMAT |
データSをAの形式で出力する |
| FRAC |
実数Aの小数部分を返す |
| FTPアップロード |
ローカルファイルAをリモードファイルBへアップロードする |
| FTPコマンド送信 |
FTPコマンドSを送信しその結果を返す。 |
| FTP作業フォルダ上移動 |
FTP対象フォルダを上に移動 |
| FTP作業フォルダ取得 |
FTP作業フォルダを取得して返す |
| FTP作業フォルダ変更 |
FTP作業フォルダをSに変更する |
| FTP接続 |
接続情報「ホスト=xxx{~}ID=xxx{~}パスワード=xxx{~}PORT=xx{~}PASV=オン|オフ」でFTPに接続する |
| FTP切断 |
FTPの接続を切断する |
| FTP属性変更 |
FTPファイル名FILEの属性をA(一般=644/CGI=755)に変更 |
| FTPタイムアウト設定 |
接続中のFTPのタイムアウト時間をミリ秒単位で設定する |
| FTPダウンロード |
リモートファイルAをローカルファイルBへダウンロードする |
| FTP転送モード設定 |
FTPの転送モードを「バイナリ|アスキー」に変更する |
| FTPファイル削除 |
FTPファイルSを削除する |
| FTPファイル詳細列挙 |
FTPホストのファイルSを詳細に列挙する |
| FTPファイル名変更 |
FTPファイルAをBに変更する |
| FTPファイル列挙 |
FTPホストのファイルSを列挙する |
| FTPフォルダアップロード |
ローカルフォルダAをリモードフォルダBへアップロードする |
| FTPフォルダ削除 |
FTPホストへSのフォルダを削除する |
| FTPフォルダ作成 |
FTPホストへSのフォルダを作る |
| FTPフォルダダウンロード |
リモートパスAをローカルフォルダBへ一括ダウンロードする |
| FTPフォルダ列挙 |
FTPホストのフォルダSを列挙する |
| FTPログファイル設定 |
FTPのコマンドログをFILEに記録する |
| G |
| GMAIL受信 |
ACCOUNTとPASSWORDを利用してGMailを受信する。 |
| GMAIL送信 |
ACCOUNTとPASSWORDを利用してGMailへ送信する。 |
| GUID生成 |
GUIDを生成して返す |
| H |
| HEX |
Aを16進数で返す |
| HEXエンコード |
文字列SをHEXエンコードして返す |
| HEXデコード |
SをHEXデコードして返す |
| HTMLエンティティ復号 |
文字列SをHTMLエンティティから文字に復号して返す |
| HTMLエンティティ変換 |
文字列SをHTMLエンティティに変換して返す |
| HTMLリンク抽出 |
SからHTMLのリンク(A,IMGタグ)を抽出して返す |
| HTTPオプション |
HTTPに関するオプションをハッシュ形式で設定する。BASIC認証は「BASIC認証=オン{~}ID=xxx{~}パスワード=xxx」と書く。他に、「UA=nadesiko{~}HTTP_VERSION=HTTP/1.1」。 |
| HTTP簡易ヘッダ取得 |
URLからヘッダを取得して内容を返す。(単純にHEADコマンドの応答を返す) |
| HTTP簡易ポスト |
ポストしたい値(ハッシュ形式)VALUESをURLへポストしその結果を返す。 |
| HTTPゲット |
送信ヘッダHEADを指定してURLへGETコマンドを発行する。そしてその結果を返す。 |
| HTTPダウンロード |
URLをローカルFILEへダウンロードする。 |
| HTTPデータ取得 |
URLからデータをダウンロードして内容を返す。 |
| HTTPヘッダ取得 |
URLからヘッダを取得して内容を返す。(WinInet関数を使用。locationがあれば再取得) |
| HTTPヘッダハッシュ変換 |
HTTPで取得したヘッダ情報をハッシュに変換して返す。 |
| HTTPポスト |
ポストしたい内容のHEADとBODYをURLへポストしその結果を返す。 |
| HYPOT |
直角三角形の二辺の長さA,Bから斜辺を求めて返す。 |
| I |
| INI書く |
INIファイルのハンドルHでセクションAのキーBに値Sを書く。 |
| INI閉じる |
INIファイルのハンドルHを閉じる |
| INI開く |
INIファイルFを開いてハンドルを返す |
| INI読む |
INIファイルのハンドルHでセクションAのキーBを読む。 |
| INT |
実数Aの整数部分を返す。Aが文字列なら整数に変換される。 |
| IPアドレス取得 |
ドメインSのIPアドレスを取得する |
| J |
| JIS変換 |
文字列SをJISに変換して返す |
| JPEGEX圧縮率 |
JPEGの圧縮率を指定する(JPEGxxx命令に限定) |
| JPEGEXサンプリング率 |
JPEGのサブサンプリングレートを指定する(JPEGxxx命令に限定) |
| JPEGEXサンプリング率取得 |
JPEG(FILE)のサンプリング率を文字列で返す。 |
| JPEGEXリサイズ保存 |
JPEG(FILE1)をWIDTH/HEIGHTでリサイズしてFILE2へ保存する。 |
| JPEG_APP0領域除去 |
JPEG(FILE)のAPP0領域を削除する |
| JPEG_APP領域除去 |
JPEG(FILE)のAPP0/1/2領域を削除する |
| JPEG_E社形式変換 |
JPEG(FILE)のAPP0領域を削除しE*社の形式に変換する |
| JPEG圧縮率 |
JPEG画像を保存する時の圧縮率 |
| JPEGサムネイル埋込 |
|
| JPEGサムネイル抽出 |
|
| JSONエンコード |
値VをJSON形式に変換する |
| JSONデコード |
文字列JSONを変数に変換する |
| L |
| LEFT |
文字列Sの左からCNT文字分を抜き出して返す |
| LEFTB |
文字列Sの左からCNTバイト分を抜き出して返す |
| LINE |
画面に線を引く。引数のX1,Y1を省略すると基本X,基本Yの座標から線を引く。 |
| LINE |
画面に線を引く。OBJの省略は母艦。 |
| LN |
実数式 A の自然対数(Ln(A) = 1)を返す |
| LOG10 |
Aの対数(基数10)を計算して返す |
| LOG2 |
Aの対数(基数2)を計算して返す |
| LOGN |
指定された底AでBの対数を計算して返す |
| LPARAM |
イベントが呼ばれたときに設定される |
| M |
| MCI再生 |
「MCI開く」で開いたエイリアスAを再生する。 |
| MCI送信 |
MCIにコマンドSを送信し結果を返す。 |
| MCI停止 |
「MCI開く」で開いたエイリアスAを停止する |
| MCI閉じる |
「MCI開く」で開いたエイリアスAを閉じる。 |
| MCI開く |
音楽ファイルFILEをエイリアスAで開く。(MIDI/WAV/MP3/WMAなどが再生可能) |
| MD5取得 |
バイナリSから改ざんの等の確認に使えるMD5文字列(HEX形式)を返す。 |
| MD5ファイル取得 |
FILEから改ざんの等の確認に使えるMD5文字列(HEX形式)を返す。 |
| MID |
文字列SでAからCNT文字分を抜き出して返す |
| MIDB |
文字列SでAからCNTバイト分を抜き出して返す |
| MML演奏 |
ドレミのテキスト(MML)を演奏する。 |
| MML変換 |
ドレミのテキスト(MML)をMIDIファイルとして保存する。 |
| MOVE |
描画の基本座標をX,Yに変更する |
| MOVE |
描画の基本座標をX,Yに変更する |
| MSSQL開く |
MS SQL SERVER 2000のデータベースFを開く |
| N |
| NAKOCTRL_DLLバージョン |
nakoctrl.dllのバージョンを返す |
| NAKOFILE_DLLバージョン |
nakofile.dllのバージョンを得る |
| NAKONET_DLLバージョン |
nakonet.dllのバージョンを得る |
| NAKOOFFICE_DLLバージョン |
nakooffice.dllのバージョンを得る |
| NAKOSTR_DLLバージョン |
nakostr.dllのバージョンを返す |
| NAKO_EXIF_DLLバージョン |
nako_exif.dllバージョンを返す |
| NG |
OK・NGの選択に使われる。 |
| NKF変換 |
文字列SをNKFオプションOPTで変換して返す。 |
| NOT |
A=0のとき1を違えば0を返す |
| NTP時刻同期 |
NTPサーバーSに接続して現在時刻を修正する。引数省略すると、ringサーバーを利用する。成功すれば1、失敗すれば0を返す |
| NUMLOCK取得 |
NumLockの状態を得る |
| NUMLOCK設定 |
NumLockの状態をA(ON/OFF)にする。 |
| O |
| OE5メールフォルダ |
Outlook Express5/6のメールが保存されているフォルダを取得して返す |
| OK |
OK・NGの選択に使われる。 |
| OPENOFFICE_ORGインストールチェック |
OpenOffice.orgがインストールされているか確認してはいかいいえで返す。 |
| OR |
AとBの論理和を返す。日本語の「AまたはB」に相当する |
| ORACLE開く |
ORACLEのデータベースFを開く |
| OS |
OSの種類を保持する。Windows Vista/Windows Server 2003/Windows XP/Windows 2000/Windows Me/Windows 98/Windows NT 4.0/Windows NT 3.51/Windows 95 |
| P |
| PACK |
グループAをバイナリ構造体としてBにパックする。Sにパックする型を『long,long』と指定する。 |
| PDF改ページ |
PDFで新規ページに改ページする。 |
| PDF作者設定 |
PDFファイルの作者を指定する。 |
| PDF四角描画 |
PDFにX1,Y1からX2,Y2へ(基本点は左下)四角を描画する |
| PDF線色設定 |
PDFの線の色をCOL($RRGGBB)に変更する。 |
| PDF線描画 |
PDFにX1,Y1からX2,Y2へ(基本点は左下)線を描画する |
| PDF線太さ設定 |
PDFの線の太さをSIZEに変更する。 |
| PDFタイトル設定 |
PDFファイルのタイトルを指定する。 |
| PDF閉じる |
PDFファイルの書き込みを終了する。 |
| PDF塗り色設定 |
PDFの塗りの色をCOL($RRGGBB)に変更する。 |
| PDF開く |
作成するPDFファイルFNAMEを書き込み専用で開く。 |
| PDFフォント設定 |
PDFのフォントをFONTに変更する。「ゴシック|明朝」の何れかを指定する。 |
| PDFページ高さ取得 |
PDFでページの高さを取得する |
| PDFページ幅取得 |
PDFでページの幅を取得する |
| PDF文字サイズ設定 |
PDFの文字サイズをSIZEに変更する。「ゴシック|明朝」の何れかを指定する。 |
| PDF文字色設定 |
PDFの文字色をCOL($RRGGBB)に変更する。 |
| PDF文字描画 |
PDFに文字列SをX,Y(基本点は左下)の位置に描画する |
| PI |
円周率(3.1415926535897932385) |
| PING |
HOSTへPINGが通るか確認する。通らなければ0を返す |
| UNPOINTER |
ポインタAのが指すデータを型Bとして読み込む。Bにはデータのサイズを数値としても指定できる。 |
| POINTER |
変数Aの保持している生データへのポインタを得る |
| POLY |
画面に多角形を描く。Sには座標の一覧を文字列で与える。例)「10,10,10,20,20,20」 |
| POLY |
画面に多角形を描く。Sには座標の一覧を文字列で与える。例)「10,10,10,20,20,20」 |
| PROGRAMFILESパス |
|
| PostMessage |
|
| Q |
| QRコードオプション設定 |
|
| QRコードバージョン設定 |
|
| QRコード作成 |
CODEをFILEへ倍率BAIRITUの大きさで作成する。 |
| QRコード文字列取得 |
CODEを0と1の文字列でしゅとくする |
| R |
| RAD2DEG |
ラジアンAを度に変換して返す |
| RE |
『正規表現マッチ』を推奨。将来的に廃止を検討。Perl互換の正規表現。文字列AをパターンBでマッチングし結果を返す。$1や$2などは配列形式で返す。BREGEXP.DLLを利用。 |
| RECENTパス |
|
| RGB |
R,G,B(0-255)を指定してカラーコード(なでしこ用$RRGGBB)を返す |
| RGB2WRGB |
カラーコードをなでしこ用($RRGGBB)からWindows用($BBGGRR)に変換して返す |
| RIGHT |
文字列Sの右からCNT文字分を抜き出して返す |
| RIGHTB |
文字列Sの右からCNTバイト分を抜き出して返す |
| ROUND |
実数型の値Aを丸めてもっとも近い整数値を返す。 |
| ROUNDBOX |
画面に角の丸い長方形を描く。X3,Y3には丸の度合いを指定。 |
| ROUNDBOX |
画面に角の丸い長方形を描く。X3,Y3には丸の度合いを指定。 |
| S |
| SEC |
ラジアン単位の角の正割を返す。 |
| SENDTOパス |
「送る」メニューのフォルダのパスを返す |
| SHA1取得 |
バイナリSから改ざんの等の確認に使えるSHA-1文字列(HEX形式)を返す。 |
| SHA1ファイル取得 |
FILEから改ざんの等の確認に使えるSHA-1文字列(HEX形式)を返す。 |
| SHIFT_L |
VをAビット左へシフトして返す。(<<と同じ) |
| SHIFT_R |
VをAビット右へシフトして返す。(>>と同じ) |
| SIGN |
数値Aが正ならば1、負ならば-1、ゼロならば0を返す。 |
| SIN |
ラジアン単位の角の正弦を返す。 |
| SJIS_UTF8N変換 |
SJISの文字列SをUTF8Nに変換して返す |
| SJIS_UTF8変換 |
SJISの文字列SをUTF8に変換して返す |
| SJIS変換 |
文字列SをSJISに変換して返す |
| SQLITE3インストールチェック |
SQLite3が使えるかどうかチェックする |
| SQLITE3実行 |
ハンドルH(省略可能)で開いているSQLite3データベースでSQL文を実行して結果をCSV形式で返す |
| SQLITE3閉じる |
ハンドルH(省略可能)で開いているSQLite3データベースを閉じる |
| SQLITE3開く |
SQLite3データベースファイルFを開いてハンドルを返す |
| SQLITE3変更数取得 |
SQLiteで最後に変更したレコード数を取得する |
| SQLITE曖昧検索 |
データベースのテーブルTABLEでフィールド名FIELDから文字列Sを含む行を検索し結果をCSV形式で返す |
| SQLITE3今挿入したID |
SQLiteで最後に挿入したIDを取得する |
| SQLITE今挿入したID |
SQLiteで最後に挿入したIDを取得する |
| SQLITE検索 |
データベースのテーブルTABLEでフィールド名FIELDが文字列Sである行を検索し結果をCSV形式で返す |
| SQLITE3出力コード設定 |
データベースからデータを取得する時の文字コードを設定する |
| SQLITE出力コード設定 |
データベースからデータを取得する時の文字コードを設定する |
| SQLITE実行 |
ハンドルH(省略可能)で開いているSQLiteデータベースでSQL文を実行して結果をCSV形式で返す |
| SQLITEテーブル削除 |
データベースのテーブルTABLEを削除する。 |
| SQLITEテーブル作成 |
データベースのテーブルTABLEをフィールド定義DEF(例:ID,name,value)を作成する。(先頭のフィールドをPRIMARY KEYにする) |
| SQLITEデータ更新 |
データベースのテーブルTABLEにある条件WHEREのデータ(ハッシュ形式で指定)を更新する |
| SQLITEデータ削除 |
データベースのテーブルTABLEにある条件WHEREのデータを削除する |
| SQLITEデータ取得 |
データベースのテーブルTABLEにあるデータをCSV形式で取得して返す |
| SQLITEデータ挿入 |
データベースのテーブルTABLEへデータDATA(ハッシュ形式で指定)を挿入する |
| SQLITE閉じる |
ハンドルH(省略可能)で開いているSQLiteデータベースを閉じる |
| SQLITE開く |
SQLiteデータベースファイルFを開いてハンドルを返す |
| SQLSERVER2005開く |
MS SQL SERVER 2005のデータベースと接続する(変数「DBユーザーID」と「DBパスワード」を指定) |
| SQL実行 |
HANDLE(省略可能)を使ってSQL文Sを実行する。結果は『DB結果全部取得』などで得る。 |
| SQRT |
Aの平方根を返す |
| SYSTEMパス |
Systemフォルダのパスを返す |
| SendMessage |
|
| SetFocus |
|
| T |
| TAN |
ラジアン単位の角の正接を返す。 |
| TCP_COMMAND |
lib\nakonet.nakoのTCPクライアントで使う |
| TCP_SVR_COMMAND |
lib\nakonet.nakoのTCPサーバーで使う |
| TOFLOAT |
変数Sを実数に変換して返す |
| TOINT |
変数Sを整数に変換して返す |
| TOSTR |
変数Sを文字列に変換して返す |
| TSV取得 |
TSV形式のデータを強制的に二次元配列に変換して返す。 |
| TWAIN機器選択 |
TWAIN機器を選択する。選択を行うとはい(=1)を返す。 |
| TYPEOF |
変数Aの型を得る |
| Tエディタ |
(GUI部品) |
| U |
| UDP_COMMAND |
lib\nakonet.nakoのUDPで使う |
| UNICODE変換 |
文字列SをUNICODEに変換して返す |
| UNPACK |
バイナリ構造体AをグループBに振り分ける。Sに振り分ける型を指定する。 |
| URLエンコード |
文字列SをURLエンコードして返す |
| URL基本パス抽出 |
URLから基本パスを抽出して返す |
| URL展開 |
相対パスAを基本パスBでURLを展開する |
| URLデコード |
SをURLデコードして返す |
| URLドメイン名抽出 |
URLからドメイン名の部分を抽出して返す |
| URLファイル名抽出 |
URLからファイル名部分を抽出して返す |
| UTF8N_SJIS変換 |
UTF8Nの文字列SをSJISに変換して返す |
| UTF8_SJIS変換 |
UTF8の文字列SをSJISに変換して返す |
| UTF8N変換 |
文字列SをUTF8Nに変換して返す |
| UTF8変換 |
文字列SをUTF8に変換して返す |
| V |
| VCL_COMMAND |
VCL GUI部品のコマンドV1にデータV2を設定する |
| VCL_CREATE |
VCL GUI部品を作成 |
| VCL_FREE |
VCL GUI部品を破棄する |
| VCL_GET |
VCL GUI部品のプロパティを取得(OBJにはGUIオブジェクトを直接指定) |
| VCL_SET |
VCL GUI部品のプロパティを設定(OBJにはGUIオブジェクトを直接指定) |
| W |
| WAV再生 |
WAVファイルを再生する |
| WINDOWS再起動 |
WINDOWSを再起動する |
| WINDOWSサスペンド |
WINDOWSをサスペンド状態にする |
| WINDOWS終了 |
WINDOWSを終了する |
| WINDOWSパス |
Windowsのインストールパスを返す |
| WINDOWSログオフ |
WINDOWSをログオフする |
| WINDOWSログオン画面表示 |
WINDOWSログオン画面を表示する(パスワードによるロックを行う) |
| WPARAM |
イベントが呼ばれたときに設定される |
| WRGB |
R,G,B(0-255)を指定してカラーコード(Windows用$BBGGRR)を返す |
| WRGB2RGB |
カラーコードをWindows用($BBGGRR)からなでしこ用($RRGGBB)に変換して返す |
| WRITER_PDF保存 |
ファイルFへPDFを保存する |
| WRITER印刷 |
印刷する |
| WRITER印刷プレビュー |
印刷プレビューを表示する |
| WRITER起動 |
可視A(オンかオフ)でWriterを起動する |
| WRITER終了 |
Writerを終了する |
| WRITER新規文書 |
新規文書を作る |
| WRITER開く |
文書Fをひらく |
| WRITERブックマーク挿入 |
ブックマークSに値Vを挿入する |
| WRITER文章追加 |
文章Sを追加する。 |
| WRITER文書閉じる |
アクティブな文書を閉じる |
| WRITER保存 |
文書Fを保存する |
| WRITER本文取得 |
本文をテキストで得て返す |
| WSSEヘッダ生成 |
AtomAPIのためにUSERとPASSWORDからX-WSSEヘッダを生成して返す。 |
| X |
| XOR |
AとBの排他的論理和を返す。 |
| _ |
| _ |
変数『それ』のエイリアス。 |
| あ |
| アーカイブ属性 |
ファイル属性 |
| アイコン数取得 |
ファイルFの持っているアイコン数を返す。 |
| アイコン抽出 |
ファイルFのNO番目(0〜)のアイコンを取り出してOBJへ描画する。 |
| 間 |
『(条件式)の間...』で条件式が真の時...の文を繰り返し実行する。 |
| 青色 |
青色 |
| 赤色 |
赤色 |
| アクティブ色 |
システムカラー |
| 圧縮 |
パスAをファイルBへ圧縮する。 |
| 圧縮解凍実行 |
TYPE(拡張子)でアーカイバDLLへコマンドCMDを直接実行する |
| アニメ |
(GUI部品) |
| アプリケーションハンドル |
アプリケーションのウィンドウハンドル |
| アプリ設定フォルダ |
%APPDATA% |
| 余り |
Aと数値Bの余りを返す。 |
| あります |
変数AにBを代入する。 |
| ある |
変数AにBを代入する。 |
| い |
| いいえ |
はい・いいえの選択に使われる。 |
| 言う |
メッセージSを表示する。 |
| 言う |
メッセージSをダイアログに表示する。 |
| いう |
メッセージSをダイアログに表示する。 |
| 言う |
メッセージSをダイアログに表示する。 |
| 以下 |
AがB以下なら1を違えば0を返す |
| 以上 |
AがB以上なら1を違えば0を返す |
| 一行出力 |
『出力先』で指定したファイルへ文字列S+改行を追記する |
| 一行追加 |
変数AにBの内容と改行を追加する |
| 一致 |
『ワイルドカード一致』と同じ。文字列AがパターンBと完全に一致するか調べ、はい(=1)かいいえ(=0)を返す。カッコで括ると変数『抽出文字列』へ抽出。 |
| 移動 |
描画の基本座標をX,Yに変更する |
| 移動 |
描画の基本座標をX,Yに変更する。 |
| イベント詳細登録 |
ウィンドウメッセージMSGの通知コードCODE(区別なしは-1)にID(区別なしは-1)をイベント名Sで登録する。 |
| イベント登録 |
ウィンドウメッセージMSGをID(区別なしは-1)のイベント名Sで登録する。 |
| イベント部品 |
イベントが発生したときに設定される。 |
| イベント戻り値 |
イベントの戻り値を設定したいときに指定する |
| 今 |
今の時間を「hh:nn:ss」の形式で返す。 |
| イメージ |
(GUI部品) |
| イメージリスト |
(GUI部品) |
| 色選択 |
色を選択して返す。 |
| インスタンスハンドル |
インスタンスハンドル |
| インスタンスハンドル |
インスタンスハンドル |
| インターネット接続判定 |
インターネットに接続しているかどうか判別し結果を1(オンライン)か0(オフライン)で返す。 |
| う |
| ウィンドウ色 |
システムカラー |
| ウィンドウ背景色 |
システムカラー |
| ウィンドウ文字色 |
システムカラー |
| ウィンドウ列挙 |
ウィンドウの一覧を列挙する。(ハンドル,クラス名,テキスト)の形式で列挙する |
| え |
| エージェントSAPIチェック |
エージェントが話すことができるか(SAPI.DLL)があるかチェックして返す |
| エージェント言う |
エージェントにSを発声させる |
| エージェント移動 |
エージェントをX,Yへ移動させる |
| エージェント言語チェック |
エージェントの言語(日本語|英語|中国語|韓国語|その他のID)がインストールされているかチェックして返す |
| エージェント言語変更 |
エージェントの話す言語を(日本語|英語|中国語|韓国語|その他のID)?に変更する |
| エージェントサイズ変更 |
エージェントのサイズをW,Hに変更する。 |
| エージェント終了 |
MSエージェントの機能を終了する |
| エージェント召喚 |
定義ファイル(*.acs)AからキャラクターBを表示する |
| エージェント情報取得 |
エージェントの情報を取得してハッシュ形式で返す。 |
| エージェント速度変更 |
エージェントの話す速さを変更する。 |
| エージェントダウンロードサイト開く |
エージェントのダウンロードサイトを開く |
| エージェントトーン変更 |
エージェントの声のトーンを変更する。 |
| エージェント止める |
エージェントが話すのを止める。 |
| エージェント動作 |
エージェントにSの動作()をさせる |
| エージェント動作チェック |
エージェントがインストールされているかチェックして返す |
| エージェント非表示 |
エージェントを非表示にする |
| エージェント表示 |
エージェントを表示する |
| エージェントマーリン召喚 |
MSエージェントの標準キャラクター「マーリン」を表示する |
| エージェント待つ |
エージェントの行動が終わるのを待つ。 |
| 英字か判定 |
文字列Sの一文字目がアルファベットか判定して返す。 |
| 英数半角変換 |
文字列Sを英数文字だけを半角に変換して返す |
| エクスプローラー起動 |
フォルダDIRをエクスプローラーで起動する。 |
| エクセルCSV保存 |
ファイルSへファイルをCSV形式で保存する |
| エクセルTSV保存 |
ファイルSへファイルをTSV形式で保存する |
| エクセルインストールチェック |
Microsoft Excelがインストールされているか確認してはい(=1)かいいえ(=0)を返す |
| エクセル可視変更 |
エクセルの可視をオン(=1)かオフ(=0)に変更する。 |
| エクセル漢字読み候補取得 |
Excelを利用して漢字のよみがなの候補を全て取得する |
| エクセル漢字読み取得 |
Excelを利用して漢字のよみがなを取得する |
| エクセルキー送信 |
現在開いているExcelウィンドウにキーを送信する。 |
| エクセル起動 |
可視A(オンかオフ)でエクセルを起動する |
| エクセル行挿入 |
ExcelでROW(例えば3)番目の行に空行を挿入する |
| エクセル警告無視 |
Excelの警告ダイアログの表示(DisplayAlerts)を抑制する |
| エクセルコピー |
選択されているセルをコピーする。 |
| エクセル最下行取得 |
Excelの列名COL(ABC..で指定)の最下行を調べて返す。 |
| エクセルシート印刷 |
アクティブなシートを印刷する |
| エクセルシート印刷プレビュー |
アクティブなシートを印刷プレビューする |
| エクセルシートコピー |
ExcelのシートSHEETを複製してNEWSHEETとする |
| エクセルシート削除 |
Excelでシート名SHEETを削除して、成功したかどうかを真偽値で返す |
| エクセルシート先頭移動 |
ExcelのSHEETをブックの先頭に移動する |
| エクセルシート注目 |
A番目(1〜n)または名前Aのシートをアクティブにする |
| エクセルシート名前変更 |
ExcelのシートNAMEの名前をNEWNAMEへ変更する |
| エクセルシート保護 |
ExcelのSHEETの保護機能をPASSWORD付きでオンにする |
| エクセルシート保護解除 |
ExcelのSHEETの保護をPASSWORDで解除する |
| エクセルシート末尾移動 |
ExcelのSHEETをブックの末尾に移動する |
| エクセルシート名取得 |
アクティブなシート名確認して文字列を返す |
| エクセルシート列挙 |
シートの一覧を取得して返す |
| エクセル終了 |
起動したエクセルを終了する |
| エクセル新規シート |
新規シートを追加する |
| エクセル新規ブック |
新規ブックを作る |
| エクセル重複削除 |
Excelの列COL(ABC..)をキーにして重複している行を削除する |
| エクセル一括取得 |
セルC1(A1~)からC2までのセルを一括取得して返す。 |
| エクセル一括設定 |
セル(A1~)へ二次元配列Vを一括設定する |
| エクセルセル取得 |
セルA(A1~)を取得して返す |
| エクセルセル設定 |
セルA(A1~)へVを設定する |
| エクセルセル名取得 |
Excelのセル名を行ROW,列COLから「A1」や「C5」のようなセル名を計算します。CELL(ROW,COL)でも同じ。ROW,COLは1起点で数えること。 |
| エクセルセル読み取得 |
Excelの指定CELLにある漢字のヨミガナを取得する |
| エクセル選択 |
セル(A1~)を選択する。A1:C4のように範囲指定も可能。 |
| エクセル選択列取得 |
Excelで選択している列を得て返す |
| エクセル選択行取得 |
Excelで選択している行を得て返す |
| エクセル選択行高さ設定 |
選択範囲のセルの高さを設定する。 |
| エクセル選択範囲置換 |
選択範囲のセルにあるAをBに置換する。 |
| エクセル選択列幅設定 |
選択範囲のセルの幅を設定する。 |
| エクセル全選択 |
セル全てを選択する。 |
| エクセル着色 |
選択されているセルを色Vで着色する。 |
| エクセル貼り付け |
選択されているセルへクリップボードから貼り付けする。 |
| エクセルバージョン |
Excelのバージョン情報を返す。(9:Excel2000,10:2002,11:2003,12:2007) |
| エクセル開く |
ファイルSからファイルを開く。 |
| エクセルブック印刷 |
アクティブなワークブックを印刷する |
| エクセルブック印刷プレビュー |
アクティブなワークブックを印刷プレビューする |
| エクセルブック注目 |
A番目(1〜n)のブックをアクティブにする |
| エクセルブック閉じる |
ワークブックBOOKを閉じる。BOOkを省略するとアクティブなブックを閉じる。(保存するかどうかユーザーに尋ねる) |
| エクセルブック非保存閉じる |
ワークブックBOOKを上書き保存しないで閉じる。 |
| エクセルブック保存後閉じる |
ワークブックBOOKを上書き保存して閉じる。 |
| エクセルブック名取得 |
アクティブなブック名確認して文字列を返す |
| エクセル保存 |
ファイルSへファイルを保存する |
| エクセルマクロ実行 |
マクロAを引数Bで実行。関数なら結果を返す。 |
| エクセル列挿入 |
ExcelでCOLNAME(例えばF)に空列を挿入する |
| エディタ |
(GUI部品) |
| エラー監視 |
『エラー監視(文A)エラーならば(文B)』の対で使い、文Aを実行中にエラーが発生した時に文Bを実行する。 |
| エラーならば |
『エラー監視(文A)エラーならば(文B)』の対で使い、文Aを実行中にエラーが発生した時に文Bを実行する。 |
| エラー発生 |
故意にエラーを発生させる。 |
| エラー無視 |
実行時エラーを無視し実行し続ける。 |
| エラーメッセージ |
エラー監視構文でエラーが発生した時にエラーメッセージを取得する |
| 円 |
画面に円を描く。 |
| 円 |
画面に円を描く。 |
| 演奏 |
音楽ファイルSを演奏する。『再生』と同じ。 |
| お |
| 大文字変換 |
文字列Sを大文字に変換して返す |
| お気入りフォルダ |
|
| 送り仮名省略 |
文字列Sから漢字の送り仮名を省略して返す。 |
| 送るメニューフォルダ |
送るメニューのパス |
| オフ |
オン・オフの選択に使われる。 |
| おわり |
母艦を閉じてプログラムの実行を終了させる。 |
| おわり |
母艦を閉じてプログラムの実行を終了させる。 |
| おわり |
プログラムの実行を中断する。 |
| 終わる |
母艦を閉じてプログラムの実行を終了させる。 |
| 終わる |
母艦を閉じてプログラムの実行を終了させる。 |
| 終わる |
プログラムの実行を中断する。 |
| オン |
オン・オフの選択に使われる。 |
| オンライン判定 |
IEがオンラインかどうか判別し結果を1(オンライン)か0(オフライン)で返す。 |
| か |
| 回 |
『(CNT)回...』でCNT回...を繰り返す。 |
| 改行 |
改行を表す |
| 回数 |
『回』『反復』『繰り返す』『間』で繰り返しが何回目かを代入される |
| 階層タグ切り出し |
Sから特定階層下のタグAを切り取る。例えば『head/title』『item/link』など |
| 解凍 |
ファイルAをパスBへ解凍する。 |
| 隠し起動 |
ファイルSを可視オフで起動する。 |
| 隠し起動待機 |
ファイルSを可視オフで起動して終了まで待機する。 |
| 隠しファイル属性 |
ファイル属性 |
| 拡張子抽出 |
ファイル名Sから拡張子部分を抽出して返す。 |
| 拡張子抽出 |
ファイル名Sから拡張子部分を抽出して返す。 |
| 拡張子変更 |
ファイル名Sの拡張子をAに変更して返す。 |
| 拡張子変更 |
ファイル名Sの拡張子をAに変更して返す。 |
| 確保 |
文字列Sに書き込み領域をCNTバイトを確保する |
| 掛ける |
Aに数値Bを掛けて返す。 |
| 囲みトリム |
文字列Sにある`S`や『S』などの囲み記号を消して返す。 |
| 仮想キー送信 |
タイトルAを持つウィンドウに仮想キーコード(整数)を送信する。Aを省略するとアクティブなウィンドウへ送信。 |
| カタカナか判定 |
文字列Sの一文字目がカタカナか判定して返す。 |
| カタカナ変換 |
文字列Sをカタカナに変換して返す |
| カッコ |
|
| カッコ閉じ |
|
| 角丸四角 |
画面に角の丸い長方形を描く。X3,Y3には丸の度合いを指定。 |
| 角丸四角 |
画面に角の丸い長方形を描く。X3,Y3には丸の度合いを指定。 |
| かなか判定 |
文字列Sの一文字目がひらがなか判定して返す。 |
| かな変換 |
文字列Sをひらがなに変換して返す |
| 花瓶PORT |
|
| 花瓶サービス起動 |
花瓶サービス(葵連携用)を開始する |
| 花瓶サービス終了 |
花瓶サービス(葵連携用)を終了する |
| 花瓶パスワード |
|
| 壁紙取得 |
壁紙のファイル名を取得する。 |
| 壁紙スタイル取得 |
壁紙のスタイルを取得する。 |
| 壁紙スタイル設定 |
壁紙のスタイルA(中央|拡大|タイル)に変更する |
| 壁紙設定 |
画像ファイルFに壁紙を変更する。 |
| 空 |
空っぽ。「」のこと |
| カレンダー |
(GUI部品) |
| 簡易暗号化 |
文字列SへKEYで暗号をかけて返す。 |
| 簡易暗号化解除 |
暗号化した文字列SをKEYで暗号を解除して返す。 |
| 簡易画像印刷 |
イメージGを用紙いっぱいに印刷する |
| 簡易文字列印刷 |
文字列Sを印刷する |
| 環境変数取得 |
環境変数Sの値を取得 |
| 環境変数展開 |
「%UserProfiel%aaa\bbb」のような環境変数を含むパスを展開して返す |
| 漢字読み取得 |
文章SのふりがなをIMEより取得する(コンソール上では機能しない) |
| 漢字読み取得 |
文章SのふりがなをIMEより取得する(コンソール上では機能しない) |
| 管理者権限取得 |
管理者権限が取得できたかどうか返す。(XP以降で動作) |
| 管理者権限実行 |
ファイルSを管理者権限で起動する。 |
| 関連付け |
拡張子SをアプリケーションAと関連付けする |
| 関連付け解除 |
拡張子Sの関連付けを解除する |
| 関連付けシステム通知 |
関連付けの更新をシステムに通知する。 |
| 関連付け反映 |
関連付けを変更した時、変更をシェルに伝える。 |
| が |
| 画像ANDコピー |
イメージOBJ1をイメージOBJ2のX,YへANDコピーする。マスク画像を重ねるのに使う。 |
| 画像ORコピー |
イメージOBJ1をイメージOBJ2のX,YへORコピーする。 |
| 画像XORコピー |
イメージOBJ1をイメージOBJ2のX,YへXORコピーする。 |
| 画像色置換 |
イメージOBJの色Aを色Bに置換します。 |
| 画像色取得 |
イメージOBJのX,Yにある色番号を取得する。 |
| 画像エッジ変換 |
イメージOBJの画像をエッジに変換 |
| 画像回転 |
イメージOBJをA度回転させる |
| 画像ガンマ補正 |
イメージOBJをレベルA(実数)でガンマ補正する |
| 画像グレイスケール |
イメージOBJをグレイスケール化する |
| 画像高速リサイズ |
イメージOBJをW,Hのサイズへ高速に変更する。(画像リサイズより画質が落ちる。) |
| 画像コピー |
イメージOBJ1をイメージOBJ2のX,Yへコピーする。 |
| 画像コントラスト |
イメージOBJをレベルAでコントラストを修正する |
| 画像合成 |
イメージOBJ1をOBJ2のX,Yへ合成します。OBJ1の左上の色を透過色として扱う。 |
| 画像シャープ |
イメージOBJに強度A(1〜20)のシャープをかける |
| 画像垂直反転 |
イメージOBJを垂直反転させる |
| 画像水平反転 |
イメージOBJを水平反転させる |
| 画像セピア |
イメージOBJをカラーAでセピア化する |
| 画像線画変換 |
イメージOBJの画像を線画に変換 |
| 画像ソラリゼーション |
イメージOBJをソラリゼーションする |
| 画像ネガポジ |
イメージOBJのネガポジを反転させる |
| 画像ノイズ |
イメージOBJをレベルAでノイズを混ぜる |
| 画像半透明コピー |
イメージOBJ1をOBJ2のX,Yへ画像を透明度A%でコピーする |
| 画像左回転 |
イメージOBJを左回転させる |
| 画像表示 |
ファイルSより画像を表示する。(X,Y)へ移動。した後に |
| 画像表示 |
ファイルSの画像を表示する。 |
| 画像比率変えず中央リサイズ |
イメージOBJをW,Hのサイズへ縦横比率を保持して変更しW,Hの中央へ描画する。余白は「塗色」の色が適用される。 |
| 画像比率変えずリサイズ |
イメージOBJをW,Hのサイズへ縦横比率を保持して変更する |
| 画像ビット数変更 |
イメージOBJの画像色ビット数をA(1/4/8/15/16/24/32)ビットに変更する。 |
| 画像描画 |
オブジェクトOBJのX,YへファイルSの画像を表示する。 |
| 画像部分コピー |
イメージOBJ1のX,Y,W,HをイメージOBJ2のX,Yへコピーする。 |
| 画像保存 |
イメージOBJの画像をSへ保存する |
| 画像ボカシ |
イメージOBJに強度A(1〜20)のボカシをかける |
| 画像ボタン |
(GUI部品) |
| 画像マスク作成 |
イメージOBJを透明色Cでマスクを作る |
| 画像右回転 |
イメージOBJを右回転させる |
| 画像明度補正 |
イメージOBJをレベルAで明度補正する |
| 画像モザイク |
イメージOBJにAピクセルのモザイクをかける |
| 画像モノクロ |
イメージOBJをレベルA(0-255)でモノクロ化する |
| 画像リサイズ |
イメージOBJをW,Hのサイズへ変更する |
| 画面クリア |
画面をカラーコード($RRGGBB)でクリアする。引数を省略すると白色で初期化する。 |
| 画面クリア |
画面をカラーコード($RRGGBB)でクリアする。RGBを省略は白色。OBJの省略は母艦のオブジェクト。 |
| き |
| キー状態 |
キーコードAの状態を調べ、オンかオフを返す。 |
| キー送信 |
タイトルAを持つウィンドウに文字Sをキー送信する。Aを省略するとアクティブなウィンドウへ送信。(VB互換) |
| キー文字送信 |
タイトルAを持つウィンドウに文字Sをそのまま送信する。特殊キーは送信できない。Aを省略するとアクティブなウィンドウへ送信。 |
| 黄色 |
黄色 |
| 机上マウスX |
デスクトップ上でのマウスX座標を返す |
| 机上マウスY |
デスクトップ上でのマウスY座標を返す |
| 起動 |
ファイルSを起動する。 |
| 起動待機 |
ファイルSを起動して終了するまで待機する。 |
| 基本X |
描画用基本座標のX |
| 基本X |
描画用基本座標のX |
| 基本Y |
描画用基本座標のY |
| 基本Y |
描画用基本座標のY |
| 線スタイル |
図形の縁の線のスタイル。文字列で指定。「実線|点線|破線」 |
| キャンセル |
はい・いいえ・キャンセルの選択に使われる。 |
| 旧暦変換 |
日付Sを旧暦に変換して返す。(旧暦2033年に問題あり) |
| 今日 |
今日の日付を「yyyy/mm/dd」の形式で返す。 |
| 共通スタートアップ |
|
| 共通設定フォルダ |
共通のAPPDATAフォルダ |
| 共通デスクトップ |
|
| 共通マイドキュメント |
|
| 共有フォルダ列挙 |
LAN上のCOMの共有フォルダを列挙して返す。 |
| 去年 |
去年が何年かを西暦で返す。 |
| 切り上げ |
数値を正の無限大方向へ切り上げて返す。 |
| 切り下げ |
数値を負の無限大方向へ切り下げて返す。 |
| 切り取る |
文字列Sから区切り文字Aまでを切り取って返す。Sに変数を指定した場合はSの内容が切り取られる。 |
| ぎ |
| 偽 |
真・偽の選択に使われる。 |
| 逆正弦 |
ラジアン単位の角の逆正弦を返す。Aは-1〜1の間でなければならない。返り値は-PI/2〜PI/2の範囲となる。 |
| 逆正接 |
ラジアン単位の角の逆正接を返す。 |
| 逆余弦 |
ラジアン単位の角の逆余弦を返す。Aは-1〜1の間でなければならない。返り値は0〜PIの範囲となる。 |
| 行数 |
文字列Sの行数を返す |
| 行揃え |
文字列SをA桁で折り返すように出力する |
| く |
| クイック起動フォルダ |
送るメニューのパス |
| 空白除去 |
文字列Sの前後の半角空白文字を除去して返す。 |
| 区切る |
文字列Sを区切り文字Aで区切って配列として返す。 |
| 繰り返す |
『(変数)でAからBまで繰り返す...』でAからBまで1ずつ変数Sの内容を増やしながら...の文を繰り返す。変数を省略すると変数「それ」に番号が代入される。 |
| クリップボード |
クリップボードに読み書きを行う |
| クリップボード取得 |
クリップボードから文字列を取得する |
| 黒色 |
黒色 |
| ぐ |
| ググる |
キーワードSでググる。 |
| グリッド |
(GUI部品) |
| グループ |
『■グループ(グループ名)』でグループを宣言する |
| グループコピー |
グループAのメンバ全部をグループBにコピーする。Bのメンバは初期化されるので注意。 |
| グループ参照コピー |
グループAのエイリアスをグループBに作る。 |
| グループ判定 |
変数Aがグループかどうか判定しグループならばグループの名前を返す |
| グループメンバ追加 |
グループAのメンバ全部をグループBに追加コピーする。 |
| け |
| 経過ダイアログ |
FTP/HTTPで経過ダイアログを表示するかどうか。 |
| 継続表示 |
画面に文字Sを表示する。改行なしで出力する。 |
| 継続表示 |
画面に文字列Sを表示する(改行しない) |
| こ |
| 構文木逆参照 |
なでしこ構文木を参照する。 |
| 項目記入 |
ユーザーから複数の項目S(ハッシュ形式)の入力を得て結果をハッシュで返す。 |
| ここ |
制御構文の最後で『ここまで』と構文の終わりを明示できる。 |
| 個人設定フォルダ |
ユーザーごとのAPPDATAフォルダ |
| 今年 |
今年が何年かを返す。 |
| コピー |
クリップボードに文字列Sをコピーする。 |
| コマンド実行 |
ファイルSを可視オフで起動して終了まで待機する。起動したプログラムの標準出力の内容を返す。 |
| コマンドライン |
プログラム起動時のコマンドライン引数を配列形式で得る |
| 小文字変換 |
文字列Sを小文字に変換して返す |
| これ |
直前に操作したグループの名前を省略するのに使う。これの××は××の形で使う。 |
| 今月 |
今月が何月かを返す。 |
| コンピューター名取得 |
コンピューターの共有名を返す |
| コンピューター列挙 |
LAN上のDOMAINに属するコンピューターを列挙して返す。 |
| コンボ |
(GUI部品) |
| ご |
| 合計 |
AとBの合計を返す。 |
| さ |
| 差 |
AとBの差を返す。 |
| 再生 |
音楽ファイルSを再生する。 |
| 最前面 |
部品OBJを最前面に表示する |
| 最前面判定 |
ウィンドウOBJが最前面かどうか判定して、はい(=1)かいいえ(=0)を返す |
| 最背面 |
部品OBJを最背面に表示する |
| 作業フォルダ |
カレントディレクトリの変更を行う。 |
| 作業フォルダ取得 |
カレントディレクトリを取得して返す。 |
| 作業フォルダ変更 |
カレントディレクトリをSに変更する。 |
| 作成 |
変数AをグループBとして動的に作成する。 |
| 三択 |
はい・いいえ・キャンセルのいずれか三択のダイアログを出す。 |
| し |
| 四角 |
画面に長方形を描く。 |
| 四角 |
画面に長方形を描く。OBJの省略は母艦。 |
| 四捨五入 |
整数Aの一桁目を丸めて返す。 |
| システム時間 |
OSが起動してからの時間を取得して返す。 |
| システム時間 |
OSが起動してからの時間を取得して返す。 |
| システムドライブ |
Windowsがインストールされているドライブを返す |
| システムファイル属性 |
ファイル属性 |
| 自然対数 |
実数式 A の自然対数(Ln(A) = 1)を返す |
| 失敗 |
成功・失敗の選択に使われる。 |
| 形式指定 |
データSをAの形式で出力する |
| 斜辺 |
直角三角形の二辺の長さA,Bから斜辺を求めて返す。 |
| 修正ユリウス日取得 |
日付Sから修正ユリウス日を返す。 |
| 終端パス削除 |
フォルダ名の終端に「\」記号があれば削除して返す |
| 終端パス追加 |
フォルダ名の終端に「\」記号がなければつけて返す |
| 終了 |
母艦を閉じてプログラムの実行を終了させる。 |
| 終了 |
母艦を閉じてプログラムの実行を終了させる。 |
| 終了 |
プログラムの実行を中断する。 |
| 出現回数 |
文字列SでAの出てくる回数を返す |
| 出力 |
『出力先』で指定したファイルへ文字列S+改行を追記する(指定なしは「なでしこ出力.txt」へ出力) |
| 出力先取得 |
『出力』命令の出力先ファイル名を取得する。 |
| 出力先初期化 |
『出力先』で指定したファイルを初期化する |
| 出力先設定 |
『出力』命令の出力先ファイルSを指定する。 |
| 出力先ファイル |
『出力』命令の出力先ファイルを指定する。 |
| ショートカット作成 |
アプリケーションAのショートカットをBに作る |
| ショートカット詳細作成 |
アプリケーションAのショートカットをBにハッシュCの設定で作る |
| ショートカットリンク先取得 |
ショートカットAのリンク先を取得する。 |
| 商 |
AとBの商を返す。 |
| 小数点切り上げ |
整数Aを少数点第B桁で切り上げして返す |
| 小数点切り下げ |
整数Aを少数点第B桁で切り下げして返す |
| 小数点四捨五入 |
整数Aを少数点第B桁で四捨五入して返す |
| 小数部分 |
実数Aの小数部分を返す |
| 使用可能ドライブ取得 |
使用可能ドライブの一覧を得る |
| 白色 |
白色 |
| 真 |
真・偽の選択に使われる。 |
| じ |
| 時間加算 |
時間SにAを加えて返す。Aには「(+|-)hh:nn:dd」で指定する。 |
| 時間差 |
時間AとBの時間の差を求めて返す |
| 自己解凍書庫作成 |
パスAをファイルBへ自己解凍書庫を作成する |
| 自身 |
グループ内で自分自身を指定したい時に用いる |
| 実行速度設定 |
実行速度を遅くしたい場合、Aに1以上の値を設定すると遅くする。 |
| 実数 |
『(変数名)とは実数』で変数を宣言する。 |
| 実数変換 |
変数Sを実数に変換して返す |
| 乗 |
Aを底としてBの累乗を返す。 |
| 条件分岐 |
『(条件式)で条件分岐{改行}(条件)ならば...(条件)ならば...違えば...』で条件により複数の選択肢に実行を分岐する。 |
| 剰余 |
AとBの剰余を返す。 |
| 常用対数 |
Aの対数(基数10)を計算して返す |
| す |
| す |
〜です |
| 数字か判定 |
文字列Sの一文字目が数字か判定して返す。 |
| 数値 |
『(変数名)とは数値』で変数を宣言する。 |
| 数値入力 |
メッセージSを表示して数値を入力してもらう。 |
| 数列か判定 |
文字列S全部が数字か判定して返す。 |
| スキャナー読み取り |
スキャナーを読み取りFILEへ保存する。読み取るとはい(=1)を返す。 |
| スクリーンセイバー起動 |
設定されているスクリーンセイバーを起動する |
| スクリーンセイバー取得 |
スクリーンセイバーのファイル名を取得する。 |
| スクリーンセイバー設定 |
スクリーンセイバーとしてファイル名FILEを設定する。 |
| スクリーンセイバー待ち時間取得 |
スクリーンセイバーの待ち時間を秒で取得する。 |
| スクリーンセイバー待ち時間設定 |
スクリーンセイバーの待ち時間をV秒に設定する。 |
| スタートアップ |
Windowsを起動した時に自動的に実行する「スタートアップ」のフォルダパスを返す |
| スタートメニュー |
スタートメニュー\プログラムのフォルダのパス返す |
| ステータスバー |
(GUI部品) |
| スピンエディタ |
(GUI部品) |
| スプリッタ |
(GUI部品) |
| する |
値Aを変数Bに代入する。 |
| せ |
| 正割 |
ラジアン単位の角の正割を返す。 |
| 正規表現一致 |
Perl互換の正規表現。文字列AをパターンBに一致するかどうか返す。$1や$2などは配列形式で返す。BREGEXP.DLLを利用。 |
| 正規表現入換 |
Perl互換の正規表現。文字列SにあるパターンAをパターンBで置き換えて結果を返す。BREGEXP.DLLを利用。 |
|