なでしこ命令一覧

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(2008/12/20 version.1.515)→機能順の一覧

命令一覧

名前 解説
ABS 数値Aの絶対値を返す。
ACCESS2007開く ACCESS2007のデータベースFを開く
ACCESS開く ACCESS(2000/2003)のデータベースFを開く
AC電源状態 AC電源の状態を取得する。オン(=1)/オフ(=0)を返す。不明なら-1を返す。
ADDR 変数Aのポインタ(PHiValue型)を得る
ADO開く ADO接続文字列Sを使ってデータベースを開いてハンドルを返す
AND AとBの論理積を返す。日本語の「AかつB」に相当する
ARCCOS ラジアン単位の角の逆余弦を返す。Aは-1〜1の間でなければならない。返り値は0〜PIの範囲となる。
ARCSIN ラジアン単位の角の逆正弦を返す。Aは-1〜1の間でなければならない。返り値は-PI/2〜PI/2の範囲となる。
ARCTAN ラジアン単位の角の逆正接を返す。
ASC 文字Aの文字コードを返す。
ASSERT 条件式Aが0(偽)になると例外を発する。
BASE64エンコード 文字列SをBASE64に変換して返す
BASE64デコード BASE64データSを復元して返す
BEEP BEEP音を鳴らす
BLOWFISH暗号化 文字列SへKEYでBLOWSH暗号をかけて返す。
BLOWFISH復号化 文字列SへKEYでBLOWSH暗号を解除して返す。
BOX 画面に長方形を描く。
BOX 画面に長方形を描く。OBJの省略は母艦。
BECKY2メールフォルダ Becky!Ver.2のメールが保存されているフォルダを取得して返す
CALC_CSV保存 ファイルSへファイルをCSV形式で保存する
CALC_PDF保存 ファイルSへPDF形式で保存する
CALC一括取得 セルC1(A1~)からC2までのセルを一括取得して返す。
CALC一括設定 セル(A1~)へ二次元配列Vを一括設定する
CALC印刷 印刷する
CALC起動 可視A(オンかオフ)でCALCを起動する
CALCコピー 選択されているセルをコピーする。
CALCシート印刷プレビュー アクティブなシートを印刷プレビューする
CALCシート注目 A番目(0〜n)または名前Aのシートをアクティブにする
CALC終了 起動したCALCを終了する
CALC新規シート 新規シートを追加する
CALC新規ブック 新規ブックを作る
CALCセル設定 セルA(A1~)へVを設定する
CALCセル取得 セルA(A1~)を取得して返す
CALC選択 セル(A1~)を選択する。A1:C4のように範囲指定も可能。
CALC全選択 セル全てを選択する。
CALC着色 選択されているセルセルを色Vで着色する。
CALC貼り付け 選択されているセルへクリップボードから貼り付けする。
CALC開く ファイルSからファイルを開く。
CALCブック閉じる ワークブックBOOKを閉じる。BOOkを省略するとアクティブなブックを閉じる。(保存するかどうかユーザーに尋ねる)
CALC保存 ファイルSへファイルを保存する
CAPSLOCK取得 CapsLockの状態を得る
CAPSLOCK設定 CapsLockの状態をA(ON/OFF)にする。
CEIL 数値を正の無限大方向へ切り上げて返す。
CELL Excelのセル名を行ROW,列COLから「A1」や「C5」のようなセル名を計算します。エクセルセル名取得も同じ。ROW,COLは1起点で数えること。
CHR 文字コードAに対する文字を返す。
CIRCLE 画面に円を描く。
CIRCLE 画面に円を描く。
CNAKOモード コンソールの実行モードを変更する(EXE/CON/CGI) EXEだとエラー表示後に待機する。
COMSPEC シェル(CMD.EXE)の種類
COPYDATA詳細送信 ウィンドウハンドルAにSというメッセージにIDを加えてCOPYDATAを送信する
COPYDATA送信 ウィンドウハンドルAにSというメッセージでCOPYDATAを送信する
COS ラジアン単位の角の余弦を返す。
COT ラジアン単位の角の余接を返す。
CPU使用率取得 CPUの使用率を適当に取得して返す(定期的に呼び出して使う)。
CRC16I取得 バイナリSからCRC16(ITU_T)文字列を返す。
CRC16取得 バイナリSからCRC16(ASCII)文字列を返す。
CRC32取得 バイナリSからCRC32文字列を返す。
CRYPT暗号化 文字列Sへ種SALTでUnix互換のCRYPT(DES)暗号をかけて返す。
CSC ラジアン単位の角の余割を返す。
CSV取得 CSV形式のデータを強制的に二次元配列に変換して返す。
DB結果TSV取得 HANDLE(省略可能)を使って全レコードをTSV形式で取得する。
DB結果全部取得 HANDLE(省略可能)を使って全レコードをCSV形式で取得する。
DB検索 HANDLE(省略可能)を使ってテーブルAのフィールドFからキーワードSを検索する。結果は『DB結果全部取得』などで得る。
DB最後移動 HANDLE(省略可能)を使ってレコードの最後に移動(サポートしてないこともある)
DB最後判定 HANDLE(省略可能)を使ってレコードが最後か判定
DB先頭移動 HANDLE(省略可能)を使ってレコードの先頭に移動
DB先頭判定 HANDLE(省略可能)を使ってレコードが先頭か判定
DB次移動 HANDLE(省略可能)を使ってレコードを次に移動
DBテーブルCSV取得 HANDLE(省略可能)を使ってテーブルSの内容をCSVで取得して返す。
DB閉じる HANDLE(省略可能)を使ってデータベースを閉じる。ハンドルを閉じる。
DBパスワード
DBフィールド取得 HANDLE(省略可能)を使って現在のレコードのフィールドSの値を取得して返す。
DBフィールド名取得 HANDLE(省略可能)を使ってレコードのフィールド名の一覧をを返す。
DB前移動 HANDLE(省略可能)を使ってレコードを前に移動
DBユーザーID
DBレコード取得 HANDLE(省略可能)を使ってカレントレコードをCSV形式で得る。
DBレコード数 HANDLE(省略可能)を使ってレコード数を取得して返す。(DBプロバイダがサポートしていないときは-1を返す)
DEG2RAD 度Aをラジアンをに変換して返す
EML全テキスト取得 EMLファイルに含まれるテキストを全部取得して返す。
EMLテキスト取得 EMLファイルのA番目のパートをテキストとして取得する。
EML添付ファイル保存 EMLファイルのA番目(1~n)のパートを取り出してFへ保存する。
EMLパート一覧取得 EMLファイルのパート種類の一覧取得して返す。
EMLパート数取得 EMLファイルにいくつパートがあるかを取得して返す。
EMLファイル開く EMLファイルを開く
EMLヘッダ取得 EMLファイルのヘッダをハッシュ形式にして返す
EUC変換 文字列SをEUCに変換して返す
EVAL 文字列Sの内容をなでしこのプログラムとして実行する。
EXEC_PTR 関数ポインタFUNCを実行する。SIZEは引数スタックのサイズ、RECTは引数スタックに積む実データ、RETは返り値の型名を文字列で指定する。CALLTYPEはstdcallかcdeclを指定する(デフォルトはstdcall)。
EXIF存在 JPEGファイルにExifがあるかどうか調べる
EXIFタグ取得 JPEGファイルからExifタグを取り出して結果をハッシュ形式で返す。
EXIFタグ設定 JPEGファイルのExifをV(ハッシュ形式)に書き換える(一部のタグのみ対応/書き換えのみ対応)。
EXIFブロック埋込 JPEGファイルへ文字列S(EXIF)を埋め込みむ。そして実行結果を真偽型で返す
EXIFブロック除去 JPEGファイルからEXIFを取り除く。
EXIFブロック抽出 JPEGファイルからEXIFを取りだして結果を文字列で返す
EXP e(自然対数の底)の A 乗の値を返す
FAVORITESパス
FLOAT Aを実数に変換して返す。Aが文字列なら実数に変換される。
FLOOR 数値を負の無限大方向へ切り下げて返す。
FORMAT データSをAの形式で出力する
FRAC 実数Aの小数部分を返す
FTPアップロード ローカルファイルAをリモードファイルBへアップロードする
FTPコマンド送信 FTPコマンドSを送信しその結果を返す。
FTP作業フォルダ上移動 FTP対象フォルダを上に移動
FTP作業フォルダ取得 FTP作業フォルダを取得して返す
FTP作業フォルダ変更 FTP作業フォルダをSに変更する
FTP接続 接続情報「ホスト=xxx{~}ID=xxx{~}パスワード=xxx{~}PORT=xx{~}PASV=オン|オフ」でFTPに接続する
FTP切断 FTPの接続を切断する
FTP属性変更 FTPファイル名FILEの属性をA(一般=644/CGI=755)に変更
FTPタイムアウト設定 接続中のFTPのタイムアウト時間をミリ秒単位で設定する
FTPダウンロード リモートファイルAをローカルファイルBへダウンロードする
FTP転送モード設定 FTPの転送モードを「バイナリ|アスキー」に変更する
FTPファイル削除 FTPファイルSを削除する
FTPファイル詳細列挙 FTPホストのファイルSを詳細に列挙する
FTPファイル名変更 FTPファイルAをBに変更する
FTPファイル列挙 FTPホストのファイルSを列挙する
FTPフォルダアップロード ローカルフォルダAをリモードフォルダBへアップロードする
FTPフォルダ削除 FTPホストへSのフォルダを削除する
FTPフォルダ作成 FTPホストへSのフォルダを作る
FTPフォルダダウンロード リモートパスAをローカルフォルダBへ一括ダウンロードする
FTPフォルダ列挙 FTPホストのフォルダSを列挙する
FTPログファイル設定 FTPのコマンドログをFILEに記録する
GMAIL受信 ACCOUNTとPASSWORDを利用してGMailを受信する。
GMAIL送信 ACCOUNTとPASSWORDを利用してGMailへ送信する。
GUID生成 GUIDを生成して返す
HEX Aを16進数で返す
HEXエンコード 文字列SをHEXエンコードして返す
HEXデコード SをHEXデコードして返す
HTMLエンティティ復号 文字列SをHTMLエンティティから文字に復号して返す
HTMLエンティティ変換 文字列SをHTMLエンティティに変換して返す
HTMLリンク抽出 SからHTMLのリンク(A,IMGタグ)を抽出して返す
HTTPオプション HTTPに関するオプションをハッシュ形式で設定する。BASIC認証は「BASIC認証=オン{~}ID=xxx{~}パスワード=xxx」と書く。他に、「UA=nadesiko{~}HTTP_VERSION=HTTP/1.1」。
HTTP簡易ヘッダ取得 URLからヘッダを取得して内容を返す。(単純にHEADコマンドの応答を返す)
HTTP簡易ポスト ポストしたい値(ハッシュ形式)VALUESをURLへポストしその結果を返す。
HTTPゲット 送信ヘッダHEADを指定してURLへGETコマンドを発行する。そしてその結果を返す。
HTTPダウンロード URLをローカルFILEへダウンロードする。
HTTPデータ取得 URLからデータをダウンロードして内容を返す。
HTTPヘッダ取得 URLからヘッダを取得して内容を返す。(WinInet関数を使用。locationがあれば再取得)
HTTPヘッダハッシュ変換 HTTPで取得したヘッダ情報をハッシュに変換して返す。
HTTPポスト ポストしたい内容のHEADとBODYをURLへポストしその結果を返す。
HYPOT 直角三角形の二辺の長さA,Bから斜辺を求めて返す。
INI書く INIファイルのハンドルHでセクションAのキーBに値Sを書く。
INI閉じる INIファイルのハンドルHを閉じる
INI開く INIファイルFを開いてハンドルを返す
INI読む INIファイルのハンドルHでセクションAのキーBを読む。
INT 実数Aの整数部分を返す。Aが文字列なら整数に変換される。
IPアドレス取得 ドメインSのIPアドレスを取得する
JIS変換 文字列SをJISに変換して返す
JPEGEX圧縮率 JPEGの圧縮率を指定する(JPEGxxx命令に限定)
JPEGEXサンプリング率 JPEGのサブサンプリングレートを指定する(JPEGxxx命令に限定)
JPEGEXサンプリング率取得 JPEG(FILE)のサンプリング率を文字列で返す。
JPEGEXリサイズ保存 JPEG(FILE1)をWIDTH/HEIGHTでリサイズしてFILE2へ保存する。
JPEG_APP0領域除去 JPEG(FILE)のAPP0領域を削除する
JPEG_APP領域除去 JPEG(FILE)のAPP0/1/2領域を削除する
JPEG_E社形式変換 JPEG(FILE)のAPP0領域を削除しE*社の形式に変換する
JPEG圧縮率 JPEG画像を保存する時の圧縮率
JPEGサムネイル埋込
JPEGサムネイル抽出
JSONエンコード 値VをJSON形式に変換する
JSONデコード 文字列JSONを変数に変換する
LEFT 文字列Sの左からCNT文字分を抜き出して返す
LEFTB 文字列Sの左からCNTバイト分を抜き出して返す
LINE 画面に線を引く。引数のX1,Y1を省略すると基本X,基本Yの座標から線を引く。
LINE 画面に線を引く。OBJの省略は母艦。
LN 実数式 A の自然対数(Ln(A) = 1)を返す
LOG10 Aの対数(基数10)を計算して返す
LOG2 Aの対数(基数2)を計算して返す
LOGN 指定された底AでBの対数を計算して返す
LPARAM イベントが呼ばれたときに設定される
MCI再生 「MCI開く」で開いたエイリアスAを再生する。
MCI送信 MCIにコマンドSを送信し結果を返す。
MCI停止 「MCI開く」で開いたエイリアスAを停止する
MCI閉じる 「MCI開く」で開いたエイリアスAを閉じる。
MCI開く 音楽ファイルFILEをエイリアスAで開く。(MIDI/WAV/MP3/WMAなどが再生可能)
MD5取得 バイナリSから改ざんの等の確認に使えるMD5文字列(HEX形式)を返す。
MD5ファイル取得 FILEから改ざんの等の確認に使えるMD5文字列(HEX形式)を返す。
MID 文字列SでAからCNT文字分を抜き出して返す
MIDB 文字列SでAからCNTバイト分を抜き出して返す
MML演奏 ドレミのテキスト(MML)を演奏する。
MML変換 ドレミのテキスト(MML)をMIDIファイルとして保存する。
MOVE 描画の基本座標をX,Yに変更する
MOVE 描画の基本座標をX,Yに変更する
MSSQL開く MS SQL SERVER 2000のデータベースFを開く
NAKOCTRL_DLLバージョン nakoctrl.dllのバージョンを返す
NAKOFILE_DLLバージョン nakofile.dllのバージョンを得る
NAKONET_DLLバージョン nakonet.dllのバージョンを得る
NAKOOFFICE_DLLバージョン nakooffice.dllのバージョンを得る
NAKOSTR_DLLバージョン nakostr.dllのバージョンを返す
NAKO_EXIF_DLLバージョン nako_exif.dllバージョンを返す
NG OK・NGの選択に使われる。
NKF変換 文字列SをNKFオプションOPTで変換して返す。
NOT A=0のとき1を違えば0を返す
NTP時刻同期 NTPサーバーSに接続して現在時刻を修正する。引数省略すると、ringサーバーを利用する。成功すれば1、失敗すれば0を返す
NUMLOCK取得 NumLockの状態を得る
NUMLOCK設定 NumLockの状態をA(ON/OFF)にする。
OE5メールフォルダ Outlook Express5/6のメールが保存されているフォルダを取得して返す
OK OK・NGの選択に使われる。
OPENOFFICE_ORGインストールチェック OpenOffice.orgがインストールされているか確認してはいかいいえで返す。
OR AとBの論理和を返す。日本語の「AまたはB」に相当する
ORACLE開く ORACLEのデータベースFを開く
OS OSの種類を保持する。Windows Vista/Windows Server 2003/Windows XP/Windows 2000/Windows Me/Windows 98/Windows NT 4.0/Windows NT 3.51/Windows 95
PACK グループAをバイナリ構造体としてBにパックする。Sにパックする型を『long,long』と指定する。
PDF改ページ PDFで新規ページに改ページする。
PDF作者設定 PDFファイルの作者を指定する。
PDF四角描画 PDFにX1,Y1からX2,Y2へ(基本点は左下)四角を描画する
PDF線色設定 PDFの線の色をCOL($RRGGBB)に変更する。
PDF線描画 PDFにX1,Y1からX2,Y2へ(基本点は左下)線を描画する
PDF線太さ設定 PDFの線の太さをSIZEに変更する。
PDFタイトル設定 PDFファイルのタイトルを指定する。
PDF閉じる PDFファイルの書き込みを終了する。
PDF塗り色設定 PDFの塗りの色をCOL($RRGGBB)に変更する。
PDF開く 作成するPDFファイルFNAMEを書き込み専用で開く。
PDFフォント設定 PDFのフォントをFONTに変更する。「ゴシック|明朝」の何れかを指定する。
PDFページ高さ取得 PDFでページの高さを取得する
PDFページ幅取得 PDFでページの幅を取得する
PDF文字サイズ設定 PDFの文字サイズをSIZEに変更する。「ゴシック|明朝」の何れかを指定する。
PDF文字色設定 PDFの文字色をCOL($RRGGBB)に変更する。
PDF文字描画 PDFに文字列SをX,Y(基本点は左下)の位置に描画する
PI 円周率(3.1415926535897932385)
PING HOSTへPINGが通るか確認する。通らなければ0を返す
UNPOINTER ポインタAのが指すデータを型Bとして読み込む。Bにはデータのサイズを数値としても指定できる。
POINTER 変数Aの保持している生データへのポインタを得る
POLY 画面に多角形を描く。Sには座標の一覧を文字列で与える。例)「10,10,10,20,20,20」
POLY 画面に多角形を描く。Sには座標の一覧を文字列で与える。例)「10,10,10,20,20,20」
PROGRAMFILESパス
PostMessage
QRコードオプション設定
QRコードバージョン設定
QRコード作成 CODEをFILEへ倍率BAIRITUの大きさで作成する。
QRコード文字列取得 CODEを0と1の文字列でしゅとくする
RAD2DEG ラジアンAを度に変換して返す
RE 『正規表現マッチ』を推奨。将来的に廃止を検討。Perl互換の正規表現。文字列AをパターンBでマッチングし結果を返す。$1や$2などは配列形式で返す。BREGEXP.DLLを利用。
RECENTパス
RGB R,G,B(0-255)を指定してカラーコード(なでしこ用$RRGGBB)を返す
RGB2WRGB カラーコードをなでしこ用($RRGGBB)からWindows用($BBGGRR)に変換して返す
RIGHT 文字列Sの右からCNT文字分を抜き出して返す
RIGHTB 文字列Sの右からCNTバイト分を抜き出して返す
ROUND 実数型の値Aを丸めてもっとも近い整数値を返す。
ROUNDBOX 画面に角の丸い長方形を描く。X3,Y3には丸の度合いを指定。
ROUNDBOX 画面に角の丸い長方形を描く。X3,Y3には丸の度合いを指定。
SEC ラジアン単位の角の正割を返す。
SENDTOパス 「送る」メニューのフォルダのパスを返す
SHA1取得 バイナリSから改ざんの等の確認に使えるSHA-1文字列(HEX形式)を返す。
SHA1ファイル取得 FILEから改ざんの等の確認に使えるSHA-1文字列(HEX形式)を返す。
SHIFT_L VをAビット左へシフトして返す。(<<と同じ)
SHIFT_R VをAビット右へシフトして返す。(>>と同じ)
SIGN 数値Aが正ならば1、負ならば-1、ゼロならば0を返す。
SIN ラジアン単位の角の正弦を返す。
SJIS_UTF8N変換 SJISの文字列SをUTF8Nに変換して返す
SJIS_UTF8変換 SJISの文字列SをUTF8に変換して返す
SJIS変換 文字列SをSJISに変換して返す
SQLITE3インストールチェック SQLite3が使えるかどうかチェックする
SQLITE3実行 ハンドルH(省略可能)で開いているSQLite3データベースでSQL文を実行して結果をCSV形式で返す
SQLITE3閉じる ハンドルH(省略可能)で開いているSQLite3データベースを閉じる
SQLITE3開く SQLite3データベースファイルFを開いてハンドルを返す
SQLITE3変更数取得 SQLiteで最後に変更したレコード数を取得する
SQLITE曖昧検索 データベースのテーブルTABLEでフィールド名FIELDから文字列Sを含む行を検索し結果をCSV形式で返す
SQLITE3今挿入したID SQLiteで最後に挿入したIDを取得する
SQLITE今挿入したID SQLiteで最後に挿入したIDを取得する
SQLITE検索 データベースのテーブルTABLEでフィールド名FIELDが文字列Sである行を検索し結果をCSV形式で返す
SQLITE3出力コード設定 データベースからデータを取得する時の文字コードを設定する
SQLITE出力コード設定 データベースからデータを取得する時の文字コードを設定する
SQLITE実行 ハンドルH(省略可能)で開いているSQLiteデータベースでSQL文を実行して結果をCSV形式で返す
SQLITEテーブル削除 データベースのテーブルTABLEを削除する。
SQLITEテーブル作成 データベースのテーブルTABLEをフィールド定義DEF(例:ID,name,value)を作成する。(先頭のフィールドをPRIMARY KEYにする)
SQLITEデータ更新 データベースのテーブルTABLEにある条件WHEREのデータ(ハッシュ形式で指定)を更新する
SQLITEデータ削除 データベースのテーブルTABLEにある条件WHEREのデータを削除する
SQLITEデータ取得 データベースのテーブルTABLEにあるデータをCSV形式で取得して返す
SQLITEデータ挿入 データベースのテーブルTABLEへデータDATA(ハッシュ形式で指定)を挿入する
SQLITE閉じる ハンドルH(省略可能)で開いているSQLiteデータベースを閉じる
SQLITE開く SQLiteデータベースファイルFを開いてハンドルを返す
SQLSERVER2005開く MS SQL SERVER 2005のデータベースと接続する(変数「DBユーザーID」と「DBパスワード」を指定)
SQL実行 HANDLE(省略可能)を使ってSQL文Sを実行する。結果は『DB結果全部取得』などで得る。
SQRT Aの平方根を返す
SYSTEMパス Systemフォルダのパスを返す
SendMessage
SetFocus
TAN ラジアン単位の角の正接を返す。
TCP_COMMAND lib\nakonet.nakoのTCPクライアントで使う
TCP_SVR_COMMAND lib\nakonet.nakoのTCPサーバーで使う
TOFLOAT 変数Sを実数に変換して返す
TOINT 変数Sを整数に変換して返す
TOSTR 変数Sを文字列に変換して返す
TSV取得 TSV形式のデータを強制的に二次元配列に変換して返す。
TWAIN機器選択 TWAIN機器を選択する。選択を行うとはい(=1)を返す。
TYPEOF 変数Aの型を得る
Tエディタ (GUI部品)
UDP_COMMAND lib\nakonet.nakoのUDPで使う
UNICODE変換 文字列SをUNICODEに変換して返す
UNPACK バイナリ構造体AをグループBに振り分ける。Sに振り分ける型を指定する。
URLエンコード 文字列SをURLエンコードして返す
URL基本パス抽出 URLから基本パスを抽出して返す
URL展開 相対パスAを基本パスBでURLを展開する
URLデコード SをURLデコードして返す
URLドメイン名抽出 URLからドメイン名の部分を抽出して返す
URLファイル名抽出 URLからファイル名部分を抽出して返す
UTF8N_SJIS変換 UTF8Nの文字列SをSJISに変換して返す
UTF8_SJIS変換 UTF8の文字列SをSJISに変換して返す
UTF8N変換 文字列SをUTF8Nに変換して返す
UTF8変換 文字列SをUTF8に変換して返す
VCL_COMMAND VCL GUI部品のコマンドV1にデータV2を設定する
VCL_CREATE VCL GUI部品を作成
VCL_FREE VCL GUI部品を破棄する
VCL_GET VCL GUI部品のプロパティを取得(OBJにはGUIオブジェクトを直接指定)
VCL_SET VCL GUI部品のプロパティを設定(OBJにはGUIオブジェクトを直接指定)
WAV再生 WAVファイルを再生する
WINDOWS再起動 WINDOWSを再起動する
WINDOWSサスペンド WINDOWSをサスペンド状態にする
WINDOWS終了 WINDOWSを終了する
WINDOWSパス Windowsのインストールパスを返す
WINDOWSログオフ WINDOWSをログオフする
WINDOWSログオン画面表示 WINDOWSログオン画面を表示する(パスワードによるロックを行う)
WPARAM イベントが呼ばれたときに設定される
WRGB R,G,B(0-255)を指定してカラーコード(Windows用$BBGGRR)を返す
WRGB2RGB カラーコードをWindows用($BBGGRR)からなでしこ用($RRGGBB)に変換して返す
WRITER_PDF保存 ファイルFへPDFを保存する
WRITER印刷 印刷する
WRITER印刷プレビュー 印刷プレビューを表示する
WRITER起動 可視A(オンかオフ)でWriterを起動する
WRITER終了 Writerを終了する
WRITER新規文書 新規文書を作る
WRITER開く 文書Fをひらく
WRITERブックマーク挿入 ブックマークSに値Vを挿入する
WRITER文章追加 文章Sを追加する。
WRITER文書閉じる アクティブな文書を閉じる
WRITER保存 文書Fを保存する
WRITER本文取得 本文をテキストで得て返す
WSSEヘッダ生成 AtomAPIのためにUSERとPASSWORDからX-WSSEヘッダを生成して返す。
XOR AとBの排他的論理和を返す。
_
_ 変数『それ』のエイリアス。
アーカイブ属性 ファイル属性
アイコン数取得 ファイルFの持っているアイコン数を返す。
アイコン抽出 ファイルFのNO番目(0〜)のアイコンを取り出してOBJへ描画する。
『(条件式)の間...』で条件式が真の時...の文を繰り返し実行する。
青色 青色
赤色 赤色
アクティブ色 システムカラー
圧縮 パスAをファイルBへ圧縮する。
圧縮解凍実行 TYPE(拡張子)でアーカイバDLLへコマンドCMDを直接実行する
アニメ (GUI部品)
アプリケーションハンドル アプリケーションのウィンドウハンドル
アプリ設定フォルダ %APPDATA%
余り Aと数値Bの余りを返す。
あります 変数AにBを代入する。
ある 変数AにBを代入する。
いいえ はい・いいえの選択に使われる。
言う メッセージSを表示する。
言う メッセージSをダイアログに表示する。
いう メッセージSをダイアログに表示する。
言う メッセージSをダイアログに表示する。
以下 AがB以下なら1を違えば0を返す
以上 AがB以上なら1を違えば0を返す
一行出力 『出力先』で指定したファイルへ文字列S+改行を追記する
一行追加 変数AにBの内容と改行を追加する
一致 『ワイルドカード一致』と同じ。文字列AがパターンBと完全に一致するか調べ、はい(=1)かいいえ(=0)を返す。カッコで括ると変数『抽出文字列』へ抽出。
移動 描画の基本座標をX,Yに変更する
移動 描画の基本座標をX,Yに変更する。
イベント詳細登録 ウィンドウメッセージMSGの通知コードCODE(区別なしは-1)にID(区別なしは-1)をイベント名Sで登録する。
イベント登録 ウィンドウメッセージMSGをID(区別なしは-1)のイベント名Sで登録する。
イベント部品 イベントが発生したときに設定される。
イベント戻り値 イベントの戻り値を設定したいときに指定する
今の時間を「hh:nn:ss」の形式で返す。
イメージ (GUI部品)
イメージリスト (GUI部品)
色選択 色を選択して返す。
インスタンスハンドル インスタンスハンドル
インスタンスハンドル インスタンスハンドル
インターネット接続判定 インターネットに接続しているかどうか判別し結果を1(オンライン)か0(オフライン)で返す。
ウィンドウ色 システムカラー
ウィンドウ背景色 システムカラー
ウィンドウ文字色 システムカラー
ウィンドウ列挙 ウィンドウの一覧を列挙する。(ハンドル,クラス名,テキスト)の形式で列挙する
エージェントSAPIチェック エージェントが話すことができるか(SAPI.DLL)があるかチェックして返す
エージェント言う エージェントにSを発声させる
エージェント移動 エージェントをX,Yへ移動させる
エージェント言語チェック エージェントの言語(日本語|英語|中国語|韓国語|その他のID)がインストールされているかチェックして返す
エージェント言語変更 エージェントの話す言語を(日本語|英語|中国語|韓国語|その他のID)?に変更する
エージェントサイズ変更 エージェントのサイズをW,Hに変更する。
エージェント終了 MSエージェントの機能を終了する
エージェント召喚 定義ファイル(*.acs)AからキャラクターBを表示する
エージェント情報取得 エージェントの情報を取得してハッシュ形式で返す。
エージェント速度変更 エージェントの話す速さを変更する。
エージェントダウンロードサイト開く エージェントのダウンロードサイトを開く
エージェントトーン変更 エージェントの声のトーンを変更する。
エージェント止める エージェントが話すのを止める。
エージェント動作 エージェントにSの動作()をさせる
エージェント動作チェック エージェントがインストールされているかチェックして返す
エージェント非表示 エージェントを非表示にする
エージェント表示 エージェントを表示する
エージェントマーリン召喚 MSエージェントの標準キャラクター「マーリン」を表示する
エージェント待つ エージェントの行動が終わるのを待つ。
英字か判定 文字列Sの一文字目がアルファベットか判定して返す。
英数半角変換 文字列Sを英数文字だけを半角に変換して返す
エクスプローラー起動 フォルダDIRをエクスプローラーで起動する。
エクセルCSV保存 ファイルSへファイルをCSV形式で保存する
エクセルTSV保存 ファイルSへファイルをTSV形式で保存する
エクセルインストールチェック Microsoft Excelがインストールされているか確認してはい(=1)かいいえ(=0)を返す
エクセル可視変更 エクセルの可視をオン(=1)かオフ(=0)に変更する。
エクセル漢字読み候補取得 Excelを利用して漢字のよみがなの候補を全て取得する
エクセル漢字読み取得 Excelを利用して漢字のよみがなを取得する
エクセルキー送信 現在開いているExcelウィンドウにキーを送信する。
エクセル起動 可視A(オンかオフ)でエクセルを起動する
エクセル行挿入 ExcelでROW(例えば3)番目の行に空行を挿入する
エクセル警告無視 Excelの警告ダイアログの表示(DisplayAlerts)を抑制する
エクセルコピー 選択されているセルをコピーする。
エクセル最下行取得 Excelの列名COL(ABC..で指定)の最下行を調べて返す。
エクセルシート印刷 アクティブなシートを印刷する
エクセルシート印刷プレビュー アクティブなシートを印刷プレビューする
エクセルシートコピー ExcelのシートSHEETを複製してNEWSHEETとする
エクセルシート削除 Excelでシート名SHEETを削除して、成功したかどうかを真偽値で返す
エクセルシート先頭移動 ExcelのSHEETをブックの先頭に移動する
エクセルシート注目 A番目(1〜n)または名前Aのシートをアクティブにする
エクセルシート名前変更 ExcelのシートNAMEの名前をNEWNAMEへ変更する
エクセルシート保護 ExcelのSHEETの保護機能をPASSWORD付きでオンにする
エクセルシート保護解除 ExcelのSHEETの保護をPASSWORDで解除する
エクセルシート末尾移動 ExcelのSHEETをブックの末尾に移動する
エクセルシート名取得 アクティブなシート名確認して文字列を返す
エクセルシート列挙 シートの一覧を取得して返す
エクセル終了 起動したエクセルを終了する
エクセル新規シート 新規シートを追加する
エクセル新規ブック 新規ブックを作る
エクセル重複削除 Excelの列COL(ABC..)をキーにして重複している行を削除する
エクセル一括取得 セルC1(A1~)からC2までのセルを一括取得して返す。
エクセル一括設定 セル(A1~)へ二次元配列Vを一括設定する
エクセルセル取得 セルA(A1~)を取得して返す
エクセルセル設定 セルA(A1~)へVを設定する
エクセルセル名取得 Excelのセル名を行ROW,列COLから「A1」や「C5」のようなセル名を計算します。CELL(ROW,COL)でも同じ。ROW,COLは1起点で数えること。
エクセルセル読み取得 Excelの指定CELLにある漢字のヨミガナを取得する
エクセル選択 セル(A1~)を選択する。A1:C4のように範囲指定も可能。
エクセル選択列取得 Excelで選択している列を得て返す
エクセル選択行取得 Excelで選択している行を得て返す
エクセル選択行高さ設定 選択範囲のセルの高さを設定する。
エクセル選択範囲置換 選択範囲のセルにあるAをBに置換する。
エクセル選択列幅設定 選択範囲のセルの幅を設定する。
エクセル全選択 セル全てを選択する。
エクセル着色 選択されているセルを色Vで着色する。
エクセル貼り付け 選択されているセルへクリップボードから貼り付けする。
エクセルバージョン Excelのバージョン情報を返す。(9:Excel2000,10:2002,11:2003,12:2007)
エクセル開く ファイルSからファイルを開く。
エクセルブック印刷 アクティブなワークブックを印刷する
エクセルブック印刷プレビュー アクティブなワークブックを印刷プレビューする
エクセルブック注目 A番目(1〜n)のブックをアクティブにする
エクセルブック閉じる ワークブックBOOKを閉じる。BOOkを省略するとアクティブなブックを閉じる。(保存するかどうかユーザーに尋ねる)
エクセルブック非保存閉じる ワークブックBOOKを上書き保存しないで閉じる。
エクセルブック保存後閉じる ワークブックBOOKを上書き保存して閉じる。
エクセルブック名取得 アクティブなブック名確認して文字列を返す
エクセル保存 ファイルSへファイルを保存する
エクセルマクロ実行 マクロAを引数Bで実行。関数なら結果を返す。
エクセル列挿入 ExcelでCOLNAME(例えばF)に空列を挿入する
エディタ (GUI部品)
エラー監視 『エラー監視(文A)エラーならば(文B)』の対で使い、文Aを実行中にエラーが発生した時に文Bを実行する。
エラーならば 『エラー監視(文A)エラーならば(文B)』の対で使い、文Aを実行中にエラーが発生した時に文Bを実行する。
エラー発生 故意にエラーを発生させる。
エラー無視 実行時エラーを無視し実行し続ける。
エラーメッセージ エラー監視構文でエラーが発生した時にエラーメッセージを取得する
画面に円を描く。
画面に円を描く。
演奏 音楽ファイルSを演奏する。『再生』と同じ。
大文字変換 文字列Sを大文字に変換して返す
お気入りフォルダ
送り仮名省略 文字列Sから漢字の送り仮名を省略して返す。
送るメニューフォルダ 送るメニューのパス
オフ オン・オフの選択に使われる。
おわり 母艦を閉じてプログラムの実行を終了させる。
おわり 母艦を閉じてプログラムの実行を終了させる。
おわり プログラムの実行を中断する。
終わる 母艦を閉じてプログラムの実行を終了させる。
終わる 母艦を閉じてプログラムの実行を終了させる。
終わる プログラムの実行を中断する。
オン オン・オフの選択に使われる。
オンライン判定 IEがオンラインかどうか判別し結果を1(オンライン)か0(オフライン)で返す。
『(CNT)回...』でCNT回...を繰り返す。
改行 改行を表す
回数 『回』『反復』『繰り返す』『間』で繰り返しが何回目かを代入される
階層タグ切り出し Sから特定階層下のタグAを切り取る。例えば『head/title』『item/link』など
解凍 ファイルAをパスBへ解凍する。
隠し起動 ファイルSを可視オフで起動する。
隠し起動待機 ファイルSを可視オフで起動して終了まで待機する。
隠しファイル属性 ファイル属性
拡張子抽出 ファイル名Sから拡張子部分を抽出して返す。
拡張子抽出 ファイル名Sから拡張子部分を抽出して返す。
拡張子変更 ファイル名Sの拡張子をAに変更して返す。
拡張子変更 ファイル名Sの拡張子をAに変更して返す。
確保 文字列Sに書き込み領域をCNTバイトを確保する
掛ける Aに数値Bを掛けて返す。
囲みトリム 文字列Sにある`S`や『S』などの囲み記号を消して返す。
仮想キー送信 タイトルAを持つウィンドウに仮想キーコード(整数)を送信する。Aを省略するとアクティブなウィンドウへ送信。
カタカナか判定 文字列Sの一文字目がカタカナか判定して返す。
カタカナ変換 文字列Sをカタカナに変換して返す
カッコ
カッコ閉じ
角丸四角 画面に角の丸い長方形を描く。X3,Y3には丸の度合いを指定。
角丸四角 画面に角の丸い長方形を描く。X3,Y3には丸の度合いを指定。
かなか判定 文字列Sの一文字目がひらがなか判定して返す。
かな変換 文字列Sをひらがなに変換して返す
花瓶PORT
花瓶サービス起動 花瓶サービス(葵連携用)を開始する
花瓶サービス終了 花瓶サービス(葵連携用)を終了する
花瓶パスワード
壁紙取得 壁紙のファイル名を取得する。
壁紙スタイル取得 壁紙のスタイルを取得する。
壁紙スタイル設定 壁紙のスタイルA(中央|拡大|タイル)に変更する
壁紙設定 画像ファイルFに壁紙を変更する。
空っぽ。「」のこと
カレンダー (GUI部品)
簡易暗号化 文字列SへKEYで暗号をかけて返す。
簡易暗号化解除 暗号化した文字列SをKEYで暗号を解除して返す。
簡易画像印刷 イメージGを用紙いっぱいに印刷する
簡易文字列印刷 文字列Sを印刷する
環境変数取得 環境変数Sの値を取得
環境変数展開 「%UserProfiel%aaa\bbb」のような環境変数を含むパスを展開して返す
漢字読み取得 文章SのふりがなをIMEより取得する(コンソール上では機能しない)
漢字読み取得 文章SのふりがなをIMEより取得する(コンソール上では機能しない)
管理者権限取得 管理者権限が取得できたかどうか返す。(XP以降で動作)
管理者権限実行 ファイルSを管理者権限で起動する。
関連付け 拡張子SをアプリケーションAと関連付けする
関連付け解除 拡張子Sの関連付けを解除する
関連付けシステム通知 関連付けの更新をシステムに通知する。
関連付け反映 関連付けを変更した時、変更をシェルに伝える。
画像ANDコピー イメージOBJ1をイメージOBJ2のX,YへANDコピーする。マスク画像を重ねるのに使う。
画像ORコピー イメージOBJ1をイメージOBJ2のX,YへORコピーする。
画像XORコピー イメージOBJ1をイメージOBJ2のX,YへXORコピーする。
画像色置換 イメージOBJの色Aを色Bに置換します。
画像色取得 イメージOBJのX,Yにある色番号を取得する。
画像エッジ変換 イメージOBJの画像をエッジに変換
画像回転 イメージOBJをA度回転させる
画像ガンマ補正 イメージOBJをレベルA(実数)でガンマ補正する
画像グレイスケール イメージOBJをグレイスケール化する
画像高速リサイズ イメージOBJをW,Hのサイズへ高速に変更する。(画像リサイズより画質が落ちる。)
画像コピー イメージOBJ1をイメージOBJ2のX,Yへコピーする。
画像コントラスト イメージOBJをレベルAでコントラストを修正する
画像合成 イメージOBJ1をOBJ2のX,Yへ合成します。OBJ1の左上の色を透過色として扱う。
画像シャープ イメージOBJに強度A(1〜20)のシャープをかける
画像垂直反転 イメージOBJを垂直反転させる
画像水平反転 イメージOBJを水平反転させる
画像セピア イメージOBJをカラーAでセピア化する
画像線画変換 イメージOBJの画像を線画に変換
画像ソラリゼーション イメージOBJをソラリゼーションする
画像ネガポジ イメージOBJのネガポジを反転させる
画像ノイズ イメージOBJをレベルAでノイズを混ぜる
画像半透明コピー イメージOBJ1をOBJ2のX,Yへ画像を透明度A%でコピーする
画像左回転 イメージOBJを左回転させる
画像表示 ファイルSより画像を表示する。(X,Y)へ移動。した後に
画像表示 ファイルSの画像を表示する。
画像比率変えず中央リサイズ イメージOBJをW,Hのサイズへ縦横比率を保持して変更しW,Hの中央へ描画する。余白は「塗色」の色が適用される。
画像比率変えずリサイズ イメージOBJをW,Hのサイズへ縦横比率を保持して変更する
画像ビット数変更 イメージOBJの画像色ビット数をA(1/4/8/15/16/24/32)ビットに変更する。
画像描画 オブジェクトOBJのX,YへファイルSの画像を表示する。
画像部分コピー イメージOBJ1のX,Y,W,HをイメージOBJ2のX,Yへコピーする。
画像保存 イメージOBJの画像をSへ保存する
画像ボカシ イメージOBJに強度A(1〜20)のボカシをかける
画像ボタン (GUI部品)
画像マスク作成 イメージOBJを透明色Cでマスクを作る
画像右回転 イメージOBJを右回転させる
画像明度補正 イメージOBJをレベルAで明度補正する
画像モザイク イメージOBJにAピクセルのモザイクをかける
画像モノクロ イメージOBJをレベルA(0-255)でモノクロ化する
画像リサイズ イメージOBJをW,Hのサイズへ変更する
画面クリア 画面をカラーコード($RRGGBB)でクリアする。引数を省略すると白色で初期化する。
画面クリア 画面をカラーコード($RRGGBB)でクリアする。RGBを省略は白色。OBJの省略は母艦のオブジェクト。
キー状態 キーコードAの状態を調べ、オンかオフを返す。
キー送信 タイトルAを持つウィンドウに文字Sをキー送信する。Aを省略するとアクティブなウィンドウへ送信。(VB互換)
キー文字送信 タイトルAを持つウィンドウに文字Sをそのまま送信する。特殊キーは送信できない。Aを省略するとアクティブなウィンドウへ送信。
黄色 黄色
机上マウスX デスクトップ上でのマウスX座標を返す
机上マウスY デスクトップ上でのマウスY座標を返す
起動 ファイルSを起動する。
起動待機 ファイルSを起動して終了するまで待機する。
基本X 描画用基本座標のX
基本X 描画用基本座標のX
基本Y 描画用基本座標のY
基本Y 描画用基本座標のY
線スタイル 図形の縁の線のスタイル。文字列で指定。「実線|点線|破線」
キャンセル はい・いいえ・キャンセルの選択に使われる。
旧暦変換 日付Sを旧暦に変換して返す。(旧暦2033年に問題あり)
今日 今日の日付を「yyyy/mm/dd」の形式で返す。
共通スタートアップ
共通設定フォルダ 共通のAPPDATAフォルダ
共通デスクトップ
共通マイドキュメント
共有フォルダ列挙 LAN上のCOMの共有フォルダを列挙して返す。
去年 去年が何年かを西暦で返す。
切り上げ 数値を正の無限大方向へ切り上げて返す。
切り下げ 数値を負の無限大方向へ切り下げて返す。
切り取る 文字列Sから区切り文字Aまでを切り取って返す。Sに変数を指定した場合はSの内容が切り取られる。
真・偽の選択に使われる。
逆正弦 ラジアン単位の角の逆正弦を返す。Aは-1〜1の間でなければならない。返り値は-PI/2〜PI/2の範囲となる。
逆正接 ラジアン単位の角の逆正接を返す。
逆余弦 ラジアン単位の角の逆余弦を返す。Aは-1〜1の間でなければならない。返り値は0〜PIの範囲となる。
行数 文字列Sの行数を返す
行揃え 文字列SをA桁で折り返すように出力する
クイック起動フォルダ 送るメニューのパス
空白除去 文字列Sの前後の半角空白文字を除去して返す。
区切る 文字列Sを区切り文字Aで区切って配列として返す。
繰り返す 『(変数)でAからBまで繰り返す...』でAからBまで1ずつ変数Sの内容を増やしながら...の文を繰り返す。変数を省略すると変数「それ」に番号が代入される。
クリップボード クリップボードに読み書きを行う
クリップボード取得 クリップボードから文字列を取得する
黒色 黒色
ググる キーワードSでググる。
グリッド (GUI部品)
グループ 『■グループ(グループ名)』でグループを宣言する
グループコピー グループAのメンバ全部をグループBにコピーする。Bのメンバは初期化されるので注意。
グループ参照コピー グループAのエイリアスをグループBに作る。
グループ判定 変数Aがグループかどうか判定しグループならばグループの名前を返す
グループメンバ追加 グループAのメンバ全部をグループBに追加コピーする。
経過ダイアログ FTP/HTTPで経過ダイアログを表示するかどうか。
継続表示 画面に文字Sを表示する。改行なしで出力する。
継続表示 画面に文字列Sを表示する(改行しない)
構文木逆参照 なでしこ構文木を参照する。
項目記入 ユーザーから複数の項目S(ハッシュ形式)の入力を得て結果をハッシュで返す。
ここ 制御構文の最後で『ここまで』と構文の終わりを明示できる。
個人設定フォルダ ユーザーごとのAPPDATAフォルダ
今年 今年が何年かを返す。
コピー クリップボードに文字列Sをコピーする。
コマンド実行 ファイルSを可視オフで起動して終了まで待機する。起動したプログラムの標準出力の内容を返す。
コマンドライン プログラム起動時のコマンドライン引数を配列形式で得る
小文字変換 文字列Sを小文字に変換して返す
これ 直前に操作したグループの名前を省略するのに使う。これの××は××の形で使う。
今月 今月が何月かを返す。
コンピューター名取得 コンピューターの共有名を返す
コンピューター列挙 LAN上のDOMAINに属するコンピューターを列挙して返す。
コンボ (GUI部品)
合計 AとBの合計を返す。
AとBの差を返す。
再生 音楽ファイルSを再生する。
最前面 部品OBJを最前面に表示する
最前面判定 ウィンドウOBJが最前面かどうか判定して、はい(=1)かいいえ(=0)を返す
最背面 部品OBJを最背面に表示する
作業フォルダ カレントディレクトリの変更を行う。
作業フォルダ取得 カレントディレクトリを取得して返す。
作業フォルダ変更 カレントディレクトリをSに変更する。
作成 変数AをグループBとして動的に作成する。
三択 はい・いいえ・キャンセルのいずれか三択のダイアログを出す。
四角 画面に長方形を描く。
四角 画面に長方形を描く。OBJの省略は母艦。
四捨五入 整数Aの一桁目を丸めて返す。
システム時間 OSが起動してからの時間を取得して返す。
システム時間 OSが起動してからの時間を取得して返す。
システムドライブ Windowsがインストールされているドライブを返す
システムファイル属性 ファイル属性
自然対数 実数式 A の自然対数(Ln(A) = 1)を返す
失敗 成功・失敗の選択に使われる。
形式指定 データSをAの形式で出力する
斜辺 直角三角形の二辺の長さA,Bから斜辺を求めて返す。
修正ユリウス日取得 日付Sから修正ユリウス日を返す。
終端パス削除 フォルダ名の終端に「\」記号があれば削除して返す
終端パス追加 フォルダ名の終端に「\」記号がなければつけて返す
終了 母艦を閉じてプログラムの実行を終了させる。
終了 母艦を閉じてプログラムの実行を終了させる。
終了 プログラムの実行を中断する。
出現回数 文字列SでAの出てくる回数を返す
出力 『出力先』で指定したファイルへ文字列S+改行を追記する(指定なしは「なでしこ出力.txt」へ出力)
出力先取得 『出力』命令の出力先ファイル名を取得する。
出力先初期化 『出力先』で指定したファイルを初期化する
出力先設定 『出力』命令の出力先ファイルSを指定する。
出力先ファイル 『出力』命令の出力先ファイルを指定する。
ショートカット作成 アプリケーションAのショートカットをBに作る
ショートカット詳細作成 アプリケーションAのショートカットをBにハッシュCの設定で作る
ショートカットリンク先取得 ショートカットAのリンク先を取得する。
AとBの商を返す。
小数点切り上げ 整数Aを少数点第B桁で切り上げして返す
小数点切り下げ 整数Aを少数点第B桁で切り下げして返す
小数点四捨五入 整数Aを少数点第B桁で四捨五入して返す
小数部分 実数Aの小数部分を返す
使用可能ドライブ取得 使用可能ドライブの一覧を得る
白色 白色
真・偽の選択に使われる。
時間加算 時間SにAを加えて返す。Aには「(+|-)hh:nn:dd」で指定する。
時間差 時間AとBの時間の差を求めて返す
自己解凍書庫作成 パスAをファイルBへ自己解凍書庫を作成する
自身 グループ内で自分自身を指定したい時に用いる
実行速度設定 実行速度を遅くしたい場合、Aに1以上の値を設定すると遅くする。
実数 『(変数名)とは実数』で変数を宣言する。
実数変換 変数Sを実数に変換して返す
Aを底としてBの累乗を返す。
条件分岐 『(条件式)で条件分岐{改行}(条件)ならば...(条件)ならば...違えば...』で条件により複数の選択肢に実行を分岐する。
剰余 AとBの剰余を返す。
常用対数 Aの対数(基数10)を計算して返す
〜です
数字か判定 文字列Sの一文字目が数字か判定して返す。
数値 『(変数名)とは数値』で変数を宣言する。
数値入力 メッセージSを表示して数値を入力してもらう。
数列か判定 文字列S全部が数字か判定して返す。
スキャナー読み取り スキャナーを読み取りFILEへ保存する。読み取るとはい(=1)を返す。
スクリーンセイバー起動 設定されているスクリーンセイバーを起動する
スクリーンセイバー取得 スクリーンセイバーのファイル名を取得する。
スクリーンセイバー設定 スクリーンセイバーとしてファイル名FILEを設定する。
スクリーンセイバー待ち時間取得 スクリーンセイバーの待ち時間を秒で取得する。
スクリーンセイバー待ち時間設定 スクリーンセイバーの待ち時間をV秒に設定する。
スタートアップ Windowsを起動した時に自動的に実行する「スタートアップ」のフォルダパスを返す
スタートメニュー スタートメニュー\プログラムのフォルダのパス返す
ステータスバー (GUI部品)
スピンエディタ (GUI部品)
スプリッタ (GUI部品)
する 値Aを変数Bに代入する。
正割 ラジアン単位の角の正割を返す。
正規表現一致 Perl互換の正規表現。文字列AをパターンBに一致するかどうか返す。$1や$2などは配列形式で返す。BREGEXP.DLLを利用。
正規表現入換 Perl互換の正規表現。文字列SにあるパターンAをパターンBで置き換えて結果を返す。BREGEXP.DLLを利用。