NOT

分類分類/演算/論理演算
種類命令
引数A
説明A=0のとき1を違えば0を返す
識別id:291
解説

A=0のとき1を違えば0を返します。

NOT(1)を表示。# 結果→0
NOT(0)を表示。# 結果→1
参考
サンプル (たお) [2007年06月20日]

以下は、NOTを使ったサンプルです。

A=1
B=0

もし、NOT(A)ならば、
  「おはよう。」を表示。
違えば
  「こんばんは。」を表示。  #表示されます。


もし、NOT(B)ならば、
  「おはよう。」を表示。   #表示されます。
違えば
  「こんばんは。」を表示。


もし、NOT(A=B)ならば、
  「おはよう。」を表示。   #表示されます。
違えば
  「こんばんは。」を表示。


もし、NOT(A<>B)ならば、
  「おはよう。」を表示。
違えば
  「こんばんは。」を表示。  #表示されます


もし、NOT(1)ならば、
  「おはよう。」を表示。
違えば
  「こんばんは。」を表示。  #表示されます。

 


作成:2008-01-31 15:59:57/更新:2008-09-28 23:31:30

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