文法/制御構文 / 条件分岐 *

処理を正しい時と正しくない時の二つに分岐したい場合には「文法/もし」が役立ちます。これに対して『条件分岐』構文は複数の分岐に使います。

以下の書式で利用します。

[書式]
Nで条件分岐
  (値1)ならば、(値1の時の処理)💧
  (値2)ならば、(値2の時の処理)💧
  (値3)ならば、(値3の時の処理)💧
  違えば、(その他の時の処理)💧
ここまで。

『条件分岐』構文 *

一つの値を複数に分岐するときに使います。

   v3.2.11

参考 *

Konawiki3 v.3.2.3