/*
こんな感じですかね。
あ、"タブスペース置き換え"と"タブスペース単置き換え"と分けているのは変換するものによって変えられるようにしています。
"タブスペース単置き換え"は1行にのみ有効で、"タブスペース置き換え"は数行でも変換できますが、"タブスペース単置き換え"に依存する形です。
オプションとして、なでしこのタブ数設定を設定できるようになっています。バイト数で指定します。
変換がわかりやすいようにTエディタの内容を変換し、左の内容が変わったらすぐに右の内容が変わるようになっています。
以下プログラム
*/
AとはTエディタ
そのレイアウトは「左」
そのWは母艦@W/2
その変更した時は
B=Aをタブスペース置き換え
BとはTエディタ
そのWは母艦@W/2
そのレイアウトは「右」
タブ数設定=4
*タブスペース置き換え(Sを)
行とは整数=Sの行数
結果とは文字列=空
一時とは文字列=空
(行)回
一時=Sの改行までを切り取る
一時=一時をタブスペース単置き換え
もし、回数≠1ならば
結果=結果&改行
結果=結果&一時
結果で戻る
*タブスペース単置き換え(Cを)
結果とは文字列=C
一時とは文字列=空
一時¥1=Aでタブの出現回数
(一時¥1)回
一時¥2=結果のタブまでを切り取る
一時¥3=タブ数設定-(一時¥2のバイト数)%タブ数設定
一時¥3=「 」を(一時¥3)だけリフレイン
結果=一時¥2&一時¥3&結果
結果で戻る