【症状】
ひまわりからの乗り換えの際に
複雑化した機能とプロフェッショナルな連携を考慮した構造が
初心者の学習を妨げる
【再現方法】
ひまわりのシンプルな構造でなれたユーザーになでしこを使ってもらう
【要望】
初回起動時に複雑な機能へのアクセスを隠蔽し
シンプルに基本機能を大きめに分かりやすい説明を添えて
スムーズに表示できるエディタを作る。
(「SをVに」とかではなく、もっと詳細に一般的な言葉を使って解説)
ラベルとは違う関数の仕組みを感覚で理解してもらえるように
解説やマーキング、説明で誘導する。
【バージョン】
【その他】
出来るだけ画面が複雑にならないようにする。
何よりユーザビリティー優先で、特にDelphiで作らなくても良い。
【あると良い機能】
*マニュアル探査艦機能の統合
*リアルタイムで更新される関数リスト
*「新しい関数を作る」リンク
クリックするとほかの関数と重ならない位置に関数の雛形を貼り付けて、
関数の扱い方の解説をエディタの解説表示部に表示します。
*エディタ側での再帰呼び出しの簡単な検出と警告
*おもちゃのようなやさしい見た目
*より情報を捕らえやすいやさしいデバック環境
*変数の生成と破棄を監視できる機能
*[なれてきたユーザーに]DLL設定ウィザード
DLLの呼び出し命令を自動で作ってはっつけてくれるウィザードです
こんなのあったらいいなーとおもいました。