>ユーザー関数
関数は独立してるんです。
その中で変数やグループを宣言すると、関数を抜けたときにその中身はなかったことになります。
また、関数は関数内の処理が終わったときに呼び出しもとの行へ制御が戻ります。
C言語とか齧ってるととっつきやすいかもしれません。(ポインタとかのちょっと前あたりまでの知識でOKです!)
関数は呼び出しもとに入れ子になったような動きをします。
なので、関数が自分自身を呼んでいる関数を呼んでしまうと
永遠と入れ子が発生してメモリを消費しちゃいます。
なので、ラベルのように自分自身を呼んでループにするとかそういう使い方は避けたほうがいいです。
ループはちゃんと「繰り返し」とか「間」とか使って作ってあげてください
文章まとめるの遅くてごめんなさい。
もっと解説のうまい人、ユーザーズWikiで書いてますのでヘルプミーです。
>DLL
世の中にたくさん転がってるC言語用の記述をそのまま持ってこれるので、
作業効率は上がってますが、日本語的ではなくなっているかもしれませんね。
●SetWindowClass(h,i,nl) =DLL("user32.dll", "LONG SetClassLongA(HWND hWnd,int nIndex,LONG dwNewLong)")
のようにDLL({DLL名},{DLL定義})でDLLを取り込むと、その返り値をユーザー関数として扱えます
確かになんだか特殊な表記です。
>マニュアル検索
エディタのメニュー、ツールの中に「マニュアル探査艦」って項目があります。
これがひまわりのマニュアル検索に該当する機能なんですが
ちょっと今バグでウィンドウのリサイズがうまく行きません。
多分次バージョンではちゃんと動くと思いますので試してみてください。