返信遅くなりまして申し訳ありません。
読、作については「」で囲むことによって対処できましたが、「排他」で書き込みができないことについては変わりませんでした。仕様かもしれませんが、読み書き共にできるモードが無く、排他アクセスできるだけで「読」とほぼ変わりないので疑問に思います。
アドレスについては軽率でした。
起点を0か1に設定するような宣言命令を加え、宣言しない場合は従来の仕様に準じるような作りにすれば互換性は保てるかと考えます。
ただ実装難度はなでしこ本体の作り次第かと思いますし、実装してもそれによる利は薄いでしょうから、モード選択の問題も「」でおよそ対応できたことを含めて優先度は低に変更しておきます。