既存の命令は、そのまま(理由は先に書いた通り)として、以下のように分ける感じになると思います。
既存のそぞれお単独で使う前提の、時間差と分差。
組み合わせて使う前提の、時分秒差時と時分秒差分と時分秒差秒。
もしくは、3命令に分けずに、単純に、時刻を表記した文字列同士や、日時を表記した文字列同士に対して、加算・減算をして、結果を文字列で返す命令のほうがプログラマには扱いやすいかもしれません。
(TIMESPAN("12:11:23","01:11:02")とすると、"11:00:21"が返る とか)