【症状】どのような症状、現象か?
数値を指定形式で指定したあとの比較がおかしい
【再現方法】サンプルソース、再現手順など
#ここから
判定距離=15.123
距離A=5.432
もし、(判定距離>距離A)ならば「結果1は{距離A}」を表示 #5.432表示する…OK
距離A=距離Aを「%.1f」で形式指定
判定距離=判定距離を「%.1f」で形式指定
もし、(判定距離<距離A)ならば「結果2は{距離A}」を表示 #5.4表示する…NG
もし、(判定距離>距離A)ならば「結果3は{距離A}」を表示 #表示しない…NG
もし、(判定距離-距離A>0)ならば「結果4は{判定距離-距離A}」を表示 #9.7表示する…OK
#ここまで
【要望】どのような解決が望ましいか?
正常に比較できればうれしいです。
【バージョン】確認したバージョン
バージョン:1.53352
最終更新日:2012/07/14
OS :Windows 7 [6.1(7601:2)]
【その他】
距離Aの宣言時は実数、形式指定した後は文字列になることは理解しております。
比較は変(逆?)になるのに、引き算すればOKというのも不思議ですね。
距離Aを10より大きい数(この例だと距離A=12.34など)にすると正常に判定してくれます。
10より小さい数値のときだけ、どうも比較だけがおかしくなるようです…?
現状でも引き算にすれば対応できるので、まあ、急いではおりませんが…(^^;