2回目の起動時は「コンシューマ・キー」と「コンシューマ・シークレット」を再入力する手間を省く&複数のtwitterアカウントでの切替がスムーズにできるように、上記のサンプルを、さらに改良しました。
http://nadesiko.g.hatena.ne.jp/mame-tanuki/20100912/oauth_tool
改良点は、
・ツール起動時に、既に認証情報保存先であるiniファイルが存在する場合は、その「コンシューマ・キー」と「コンシューマ・シークレット」が使用される。
・ツール起動時に、既に認証情報保存先であるiniファイルが存在する場合は、認証によって取得した新たな情報で上書きされる。
の2点です。