たかたかさんの提示されたソースを最新版にしたもので実行してみましたが、こちらでもエラーウィンドウが表示されてしまいました。
当面は、エラー監視命令とエラーならば命令をセットで使用してみてはどうでしょうか。
尚、関数内でエラーが発生しても大丈夫だと言う事を確認済みです。
もちろん、エラー監視されていない部分でエラーが発生してしまうと、エラーウィンドウが表示されます。
//ここから
エラー監視
「故意にエラーを発生させます。」と表示
テスト//テスト関数を実行して、その関数内でエラーが発生する
「ここは表示されていないはずだけど・・・」と表示
エラーならば
文字色=$FF0000
「エラーが発生しました!」と表示
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●テスト
(改行&『「テスト」関数内でエラーを発生させます。』)と表示
エラー発生
//ここまで