> クジラさん
LUAするでエラーが帰ってきた時には関数が利用しないと判断する、というのは
自分も考えたのですが、実はこれLUAを使わなくてもほぼ同じ事が出来ます。
//ここから
エラー監視
『●Dummy() =DLL("DummyLibrary.dll","HRESULT Dummy()")』をナデシコする
エラーならば
『関数がありません。』という
//ここまで
ですが、ナデシコする、やLUAする、はどちらとも式を評価しそのまま実行しています。
そのため、exeそのものや実行後にメモリを改ざんされることにより、任意のスクリプトが
実行されてしまう危険性がありそうで、使うのを躊躇ってしまうのです。
※ここ何日か話題が反れていたので
再度目に止めていただけるよう優先度を上げさせて頂きます、すみません。