*** 説明 (寿司太郎) [2005年01月26日] 二次元配列変数の行と列を交換したものを変数『それ』に返す命令です。 {{{ テスト配列は「たろう, 60 じろう, 80 さぶろう, 50」 テスト配列を表行列交換して言う。 #結果: # たろう,じろう,さぶろう # 60,80,50 }}} *** サンプル (たお) [2007年06月17日] 以下は、ボタンを押すと、二次元配列Aが表行列交換、表右回転をします。 結果は、変数『それ』に返ります。 {{{ 配列A=「あ,か,さ,た,な い,き,し,ち,に う,く,す,つ,ぬ え,け,せ,て,ね お,こ,そ,と,の」 配列Aを表示。 配列Aの表列数を表示。 #結果は5 配列Aの表行数を表示。 #結果は5 行列交換ボタンとはボタン 行列交換ボタンをクリックした時は   配列Aの表行列交換。   それを言う。    表右回転ボタンとはボタン 表右回転ボタンをクリックした時は   配列Aの表右回転。   それを言う。 }}}