*** 説明 (かみょーん) [2006年08月14日] 「エディタ」構造体のプロパディ「パスワードモード」に1を設定すれば、パスワード記入のように、入力した文字を「*」で隠すことが出来ます。 また、入力されたテキストを判別する時も、単純に文字列で指定すればいいです。 ただし、こういったプロパディを持ったエディタを持つプログラムを実行ファイルにする時は、ソースに戻されたらこういった文字列が丸見えですので、暗号化して梱包したほうがいいかもしれません。(パスワード記入命令も例外ではありません) {{{ あいうとはエディタ。 そのパスワードモードは、はい。 えおかとはボタン。 そのテキストは「認証」。 そのクリックした時は~  もし、あいうのテキストが「password」ならば、//こっちもテキストで指定可能\   「認証」と言う。  違えば、   「違います」と言う。 }}}